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海外就職を近づけよう!マレーシアのキャリアコンサルタントとの無料相談会を実施!
「海外就職をするために必要な準備は?」「自分の今までのキャリアだと、海外ではどんな働き方が可能?」「実際にマレーシアで働くとしたら、どんなキャリアプランがあるの?」など、海外就職に興味があるけど、実際のところどうしたら? と思われている方は多いのではないでしょうか。
そんな方たちを対象に、マレーシアで働くキャリアコンサルタント・内藤兼二さんとのSkype相談会を開催します!
内藤さんは、海外生活6年目。中国、タイ、ベトナムでの会社経営に携わり、現在はマレーシアでReeracoen Malaysiaを立ち上げ、海外就職を目指す人たちのサポートに従事されています。
豊富な海外経験をお持ちなので、海外生活のリアルな楽しさも厳しさもしっかり教えてもらうことができます!
抽選で限定10名様です。
マレーシアでの働き方について色々相談してみたいという方は、ぜひ奮ってご応募下さい(※マレーシアにおける就職相談がメインです)。
応募方法
(締め切り:5月24日)
ご回答いただいた方の中から抽選10名様に当選のご連絡を致します。
※メールをもって当選の発表とさせて頂きます。
キャリアコンサルタント・プロフィール

内藤 兼二(Naito Kenji)
Reeracoen Recruitment Co.,Ltd.Malaysia
1982年生まれ。
中国全体の企画部門責任者を就任。
しかし、
2014年11月に会社登記し、Reeracoen Malaysia(ネオキャリア・マレーシア法人)代表取締役に就任。
※内藤兼二さんのインタビュー記事はこちら
<以下インタビュー記事より抜粋>
「仕事は生きるための手段であって、人生のすべてではない。だから「あなたがどう生きたいのかを決めたほうがいい」ということはキャリアアドバイスの中でもお伝えするようにしています。私個人は、死ぬときに「人生楽しかったな」と思って死にたいんですよね。やりたくないことをやらされてばかりの人生なんて、嫌じゃないですか。
アメリカの有名な研究に、90歳以上の方に「過去90年の人生を振り返り、後悔することはありますか?」という質問をしたところ回答の9割が「もっとチャレンジしておけばよかった」だったというのがありますが、これはほとんどの方が加齢と共にチャレンジしなくなっているということです。
もっと挑戦すればよかったと思って死んでいくのは嫌なので、自身のやりたいことや生きる道を決めたうえで、キャリアを決めた方がいい。5年先・10年先のことは分からない世の中です。10年後には今ある仕事の半分はなくなっているとも言われています。
まずはどう生きるか決めて、そのうえで仕事を決めて、ご縁があったお仕事を一生懸命頑張る。そうすれば道は開かれていくと思っています。そういう意味で「今を生きる」ことが本当に大事だと思います」」
Ambassadorのプロフィール





















by Nnn