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[カンボジア] に関するノート一覧

  • カンボジア
    安くて良いものを上手に買おう♡♡【突撃!隣の彼女の海外ライフ】

    写真の私が着ているドレスは、セントラルマーケットというプノンペン市内にある大きなローカル市場で買ったものです。市場の中をぐるぐると巡り、この可愛いドレスに一目惚れしました♪日本のようなデパートがないこの国では、いかに安くて良いものを見つけるかがオシャレのポイントになります!!

    Posted on 2017年06月19日
  • カンボジア
    毎日が驚きの連続!僕がカンボジアで衝撃を受けた「カンボジアあるある」15選

    カンボジアより、スースダイ(こんにちは)!  オリジナルシャツ&アパレルブランド「Sui-Joh」を経営する浅野 佑介です。   今回は、僕がカンボジアに来た当初に受けたカルチャーショックについて共有します。 今となっては日常としてなんなく受け止めている光景ですが、当初は驚きの連続でした。    

    Posted on 2017年06月15日
  • カンボジア
    カフェ好きにはたまらない♡プノンペンはステキなカフェがたくさん【突撃!隣の彼女の海外ライフ】

    プノンペンのカフェは、観光で来た方が皆さん驚く位、数が多くてオシャレなんです。日本にもカフェはたくさんありますが、席と席の間も狭く窮屈な感じがしませんか?プノンペンはお店も広くゆったりとしていて、リラックスできる空間が作られています。写真は、日系のカフェでオフィスメンバーにバースデーお祝いでアレンジデザートを出してもらった時の写真です。

    Posted on 2017年06月05日
  • カンボジア
    オシャレな街、プノンペン【突撃!隣の彼女の海外ライフ】

    世界遺産・アンコールワットが観光名所として有名なカンボジア・シェムリアップから飛行機で45分の首都、プノンペンに住んで5年目になるしおりです。 最近は日本でもカンボジアに関する番組が放映されるようになったようですが、テレビで放映されるのはカンボジアのほんの一部、カンボジアは意外にもお酒を飲む夜のお店は、オシャレな所が多いんです。

    Posted on 2017年05月22日
  • カンボジア
    汗をかいて手探り カンボジアで考えた「自立への道」

    カンボジアより、スースダイ(こんにちは)! オリジナルシャツブランド「Sui-Joh」を経営する浅野 佑介です。 前々回の記事に書いた家族経営のテイラーに出会い、僕は毎日毎日、そのテイラーに通うようになりました。 まだ仕事といった仕事もなかった僕は、朝7時頃に起きて、水シャワーを浴びて寝汗を流し 、家の近くにあるローカル市場で朝食に焼豚がのったご飯(約70円)と練乳がたっぷり混ざったコーヒー(約50円)を食べるのが朝の通例となっており、そして自転車でテイラーに向かうのでした。

    Posted on 2017年05月16日
  • カンボジア
    第119話:カンボジアの引越しサービス

    カンボジアの友達に引越しの手伝いを頼まれたダンディー・アジーア。 なんでも日本とカンボジアでは引越しのスタイルがだいぶ違うようです。

    Posted on 2017年04月28日
  • カンボジア
    「海外に行けない理由はない」旅するように働く僕が、ノマド美容師として伝えたいこと

    2000年、当時はまだメディアは紙媒体が主流で、『AB-ROAD』(エイビーロード・海外旅行情報誌)も紙で読んでいた時代でした。 wifiもスマートフォンもないあの頃、カンボジア行きのチケットを取り出発します。 17歳、幼い僕の持ち物は、アルバイトで稼いだひと握りのお金と、ほんの少しの勇気。 この旅へ出たことをきっかけに、カンボジアでの美容学校設立を目指して「アジアを旅するノマド美容師」になったわけですが、まずは僕の今の人生に至るまでの経緯と、海外に出たい若者へエールを伝えたいと思います。

    Posted on 2017年04月18日
  • カンボジア
    一押しグローバル企業社長Pick UP!〜株式会社イングリウッド 黒川隆介 社長

    タイで働く松岡由布子です。この企画では、今までお会いした魅力的なグローバル企業の方をご紹介します。今回ご紹介するのは、ECサイト制作・運営を手掛ける株式会社イングリウッド 黒川隆介社長です! ここはオフィスなのか?と思えるほどのおしゃれなオフィス!急成長を遂げてきたイングリウッドさんですが、実は営業人員は0名。「営業って効率悪いでしょ」という言葉に衝撃を受けました。。。さすがカリスマ社長。会社設立の意外なったきっかけや現在力を入れていらっしゃるカンボジアの事業について伺いました。

    Posted on 2017年02月23日
  • カンボジア
    カンボジア人と一緒に働くって?異文化で働いて想う、細胞に刻まれた「記憶」の違い 

    カンボジアより、スースダイ(こんにちは)! オリジナルシャツブランド「Sui-Joh」を経営する浅野佑介です。  前回書いた「みんなが帰って来なかった事件」を経験した僕は、彼女・彼らの私生活のリアルを想像し始めました。 その想像を繰り返す中で、僕と彼女・彼らの間には目に見えない大きな隔たりが存在すると感じるように。 よく「その隔たりは教育が根本的な問題だ」という意見を聞きますが、僕は近代教育が行き渡っているかどうかという以前の、細胞に刻まれた系譜みたいなものが関係しているのではないかと思い至ったのです。

    Posted on 2017年02月03日
  • カンボジア
    びっくり!カンボジア人の「伝統的ハーブ」生活

    カンボジア産のハーブ製品の製造販売を手がける会社、Roselle Stones Khmerの西口です。 連載最終回の今回は、カンボジアでハーブ(薬草)が日常どんな風に使われているのかについて書かせていただきます。 

    Posted on 2017年01月10日