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[ミャンマー] に関するノート一覧

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    1日18時間労働!超多忙な女性経営者の「働く理由」とは?

    ミャンマー最大の都市、ヤンゴンの中心部から車で約2時間走ったところにトングワという街がある。  メインストリートには個人商店が立ち並び、バスやバイクタクシーが盛んに往来している。小さいながらも活気に溢れたこの街が、今回の訪問地だ。 今回インタビューに応じてくれたお母さんは、このメインストリートからバイクで10分ほどの静かな住宅街で、旦那さんと小さな雑貨屋を経営している。 優しい笑顔のお母さん。なんと年中無休で1日あたり18時間も働いているという。  そんなに働いて身体は大丈夫なのか? そんなにも働かなければいけないほど、生活が困窮しているのか?  今回は、お母さんがそんなにも一生懸命に「働く理由」に迫りたい。

    Posted on 2017年12月12日
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    「好き」を仕事に!ミャンマーの女性店主が抱く夢

    「いらっしゃい!」 ここは、ミャンマー最大の都市であるヤンゴンの中心部から、車で約2時間走ったところにあるトングワという小さな街。 炎天下の昼下がり、店に訪れた私たちを元気良く迎え入れてくれたのが、今回取材をさせて頂くティン・ニラ・ウィンさん(上の写真、向かって左側の女性。右側はお友達)。 鮮やかな色合いの服がよく似合う彼女は、照れくさそうな笑顔がとってもチャーミングだ。 バイクや車が通るたびに砂埃がもうもうと舞い上がる田舎道の片隅に、ちょこんと立つ小ぎれいな店が彼女の店。 現在独身であるティンさんは、ここで兄夫婦と同居しながら、小さな雑貨屋を営んでいる。 まだ30歳という彼女。 現在どのような仕事をしているのか。そして、どのような将来の夢を持っているのか。 彼女の「仕事選びの基準」に迫りたい。  

    Posted on 2017年12月05日
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    スラムでレストラン経営!夢追う女性の日常をのぞき見る

    「途上国のスラム」という言葉を聞いた時、何をイメージするだろうか。 強めの風が吹いたら倒れてしまいそうな小さな家? ボロボロの服を着てやせ細った人々?  確かにそのイメージは、一部には当てはまるかもしれない。 しかし、スラムに住む人々の生活は、必ずしも私たちが安易に想像するような酷いものではない。  今回は、ミャンマーのスラムでビジネスを行い、夢を追う1人の女性に迫りたい。

    Posted on 2017年11月28日
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    ミャンマーに来てみて②【突撃!噂の彼女の海外ライフ】

    働きだしました!ミャンマーにて!

    Posted on 2017年11月24日
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    スラムでビジネスを成功させる3つの秘訣 ~小さな葉巻工房に潜入~

    ミャンマー最大の都市であるヤンゴンから、北東70kmに位置するバゴー。 ミャンマー屈指の古代都市として親しまれ、観光地として賑わっている。 しかし、街から15分ほどバイクで移動すると、観光地とは全く雰囲気の違う村々があった。 バゴー中心部から離れた、水道も通っていないスラムで人々は暮らしている。 小さな木製の家々が軒を連ねるなかで、ひと際目立つ1軒のコンクリート製・2階建ての建物が、今回の訪問先だった。

    Posted on 2017年11月23日
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    ミャンマーコーヒー最前線、ユワンガンを巡る【教えて!噂の彼氏の海外事情】

    涼しい土地でしか育たず、香りがよいアラビカ種のコーヒー豆。ミャンマーでは、シャン州のユワンガン(Ywangan)がコーヒー栽培で知られています。そんなミャンマーコーヒー最前線をレポートいたします。

    Posted on 2017年11月16日