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[ミャンマー] に関するノート一覧

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    【海外就職】「アジアで働く」を体験してみて感じた3つのリアル

    苦しい時はパゴダでお祈りすれば全て解決! ヤンゴンで探偵をしておりますPhilip D徳 Marloweです。最近のミャンマーは雨続きで毎日蒸し暑いですが、まぁまぁ快適です。みなさんも早くミャンマーに移住しましょう。今回はアジアで海外就職することのメリットや、必要な覚悟について書きます。 メールやスカイプなどで海外就職の相談を受けることが増えているのですが、果たして日本での安定した仕事を捨ててまで海外就職するメリットがあるのか……? 海外就職に興味をもつ誰もが気になるポイントですね。   私自身は日本で、いわゆる大手といわれる民間企業に6年間在籍し、その後転職して1年は地方公務員をしていました。■過去記事リンク:公務員だった僕が、ある日現金5万円を握りしめてミャンマーに移住した理由 どちらの仕事も収入は安定しており、社会的な立場としても不満はありませんでした。このまま地方でのんびりと、先の見える人生のレールの上を歩いていくだけでも良かったのですが、「果たしてこんなにも先の見えた人生で良いのだろうか?」とふと思い立ち、一念発起してミャンマーに飛び出しました。 海外では2年間広告代理店勤務→2ヶ月間無職として公園でけん玉の練習に明け暮れ→気づけば現在、新米経営者として奮闘中。そんな私の経験を交えながらご紹介します。    

    Posted on 2018年10月03日
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    第225話:雨季あるある他

    Posted on 2018年10月01日
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    第224話:いろいろ【月曜更新】

    Posted on 2018年09月25日
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    ミャンマーの大衆食堂が、5年間で売上7倍に!急成長を支えた3つの信念

    軒先に開かれるレストラン ミャンマーはヤンゴン市内の至るところで、住宅の軒先に開かれるレストランをよく目にする。このようなお店ではたいてい、地元の人がプラスティック製の座面が低い椅子に座り、食事をとっている。一見あまり衛生的とは思えず、お腹を壊すのではと不安になるが、勇気を出して入ってみると、意外にも絶品に出会えることもある。   今回インタビューしたのは、そんな大衆食堂を営むお父さんとお母さん。地元の人たちでいつも賑わう麺料理屋は、日本のラーメン繁盛店でも1日の売上は100杯程度(※)と聞くのに、彼らはなんと140杯以上も売り上げるそうだ。 開店6年目に突入したこのお店、その成長の秘訣に迫りたい。    

    Posted on 2018年09月21日
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    【ミャンマー・シャン州】マウンテンバイクでサイクリングに出かけたら、想像以上に最高だった

    気分はアルプスの少女ハイジよ ミャンマーで唯一の日本人探偵Philip D徳Marloweです。今回は、7月末に訪れたシャン州でのサイクリングについてご紹介します。 7月初旬、たまたまFacebookのタイムランに流れてきたシャン州の大自然を目にし、その勢いでシャン州はニャウンシェに拠点を置く旅行会社「Home Myanmar」の代表S氏に連絡。ツアーコンテンツを大急ぎで作ってもらい、3週間後には現地で体験してきたという次第です。S社長、無理言って申し訳ございませんでした。    

    Posted on 2018年09月11日
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    マイホーム予算が3万円~!? ミャンマー庶民の住宅事情

    「家を建てた」日本人同士の会話でこんな言葉が出てきたときに、どのような状況を思い浮かべるだろうか。おそらく、今話している相手がヘルメットを被って建築資材をせっせと運び、家を”建てた”とは思わないだろう。ところが、ここミャンマーでは違う。「家を建てた」と言った時、それは目の前にいる人が文字通り家を”建てて”いる場合が多いのだ。家の設計を考え、資材を購入し、家族や友人と力を合わせて作業を行う。たとえ、建築のプロでなくてもだ。できることは何でも自分でやってしまう、それがミャンマー人である。今回訪問したヤンゴン郊外の貧困地域に住む家族もまた、自分の手で家を建てようと計画しているそうだ。彼らの住宅事情に迫ってみよう。

    Posted on 2018年08月15日