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[ミャンマー] に関するノート一覧

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    クラウドファンディングで旅に出ている話

    旅はドイツのフランクフルトから 探偵Philip D徳 Marlowe改め、一介のスナフキンD徳です。 突然ですが、10月下旬からヨーロッパを周る旅に出ています。 9月に仕事を辞め、1年6ヶ月間続けていたスラム街でのお米ドネーションも後任に引き継ぎ、ミャンマーでの生活を一旦整理しました。一時帰国後、家庭の事情などで出発日に多少延期が出たものの、現在ヨーロッパ各国を周遊しているところです。    

    Posted on 2018年11月19日
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    第228話:お祭り【月曜更新】

    Posted on 2018年11月01日
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    マイクロファイナンスは悪徳高利貸し? NHK『マネーワールド』放送を受けて

    2018年10月14日、NHKスペシャル『マネー・ワールド~資本主義の未来~ 第3集 借金に潰される!?』(リンク)にて、「外資系金融機関がミャンマーの貧しい人々を借金漬けにしている」という内容が放送されました。 実はディレクターの方から複数回の電話取材を受け、さらにミャンマーの弊社オフィスにも来ていただいてお話しました。その誠実な取材姿勢に敬意を表します。   ただ、限られた放送時間の中では仕方のないことですが、番組のストーリーに沿って偏った情報が強調され、また誤った印象誘導と感じられる部分もありました。 ミャンマーのマイクロファイナンス(低所得者向け小口金融)の現場に関わる者の責任として、補足する情報をお伝えしたいと思います。   ◆筆者について 私はミャンマー・ヤンゴンに本社を構えるリンクルージョン株式会社の代表を務めています。当社はマイクロファイナンスが拡大するミャンマーで、現地金融機関にITシステムとコンサルティングを提供しています。金融機関との協働により貧困削減に寄与する金融サービスの拡大と、デジタル化された顧客情報と顧客ネットワークを活用して低所得者層の課題解決につながる新規ビジネスの創出に取り組んでいます。    

    Posted on 2018年10月23日
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    【海外就職】「アジアで働く」を体験してみて感じた3つのリアル

    苦しい時はパゴダでお祈りすれば全て解決! ヤンゴンで探偵をしておりますPhilip D徳 Marloweです。最近のミャンマーは雨続きで毎日蒸し暑いですが、まぁまぁ快適です。みなさんも早くミャンマーに移住しましょう。今回はアジアで海外就職することのメリットや、必要な覚悟について書きます。 メールやスカイプなどで海外就職の相談を受けることが増えているのですが、果たして日本での安定した仕事を捨ててまで海外就職するメリットがあるのか……? 海外就職に興味をもつ誰もが気になるポイントですね。   私自身は日本で、いわゆる大手といわれる民間企業に6年間在籍し、その後転職して1年は地方公務員をしていました。■過去記事リンク:公務員だった僕が、ある日現金5万円を握りしめてミャンマーに移住した理由 どちらの仕事も収入は安定しており、社会的な立場としても不満はありませんでした。このまま地方でのんびりと、先の見える人生のレールの上を歩いていくだけでも良かったのですが、「果たしてこんなにも先の見えた人生で良いのだろうか?」とふと思い立ち、一念発起してミャンマーに飛び出しました。 海外では2年間広告代理店勤務→2ヶ月間無職として公園でけん玉の練習に明け暮れ→気づけば現在、新米経営者として奮闘中。そんな私の経験を交えながらご紹介します。    

    Posted on 2018年10月03日
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    第225話:雨季あるある他

    Posted on 2018年10月01日
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    第224話:いろいろ【月曜更新】

    Posted on 2018年09月25日
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    ミャンマーの大衆食堂が、5年間で売上7倍に!急成長を支えた3つの信念

    軒先に開かれるレストラン ミャンマーはヤンゴン市内の至るところで、住宅の軒先に開かれるレストランをよく目にする。このようなお店ではたいてい、地元の人がプラスティック製の座面が低い椅子に座り、食事をとっている。一見あまり衛生的とは思えず、お腹を壊すのではと不安になるが、勇気を出して入ってみると、意外にも絶品に出会えることもある。   今回インタビューしたのは、そんな大衆食堂を営むお父さんとお母さん。地元の人たちでいつも賑わう麺料理屋は、日本のラーメン繁盛店でも1日の売上は100杯程度(※)と聞くのに、彼らはなんと140杯以上も売り上げるそうだ。 開店6年目に突入したこのお店、その成長の秘訣に迫りたい。    

    Posted on 2018年09月21日
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    【ミャンマー・シャン州】マウンテンバイクでサイクリングに出かけたら、想像以上に最高だった

    気分はアルプスの少女ハイジよ ミャンマーで唯一の日本人探偵Philip D徳Marloweです。今回は、7月末に訪れたシャン州でのサイクリングについてご紹介します。 7月初旬、たまたまFacebookのタイムランに流れてきたシャン州の大自然を目にし、その勢いでシャン州はニャウンシェに拠点を置く旅行会社「Home Myanmar」の代表S氏に連絡。ツアーコンテンツを大急ぎで作ってもらい、3週間後には現地で体験してきたという次第です。S社長、無理言って申し訳ございませんでした。    

    Posted on 2018年09月11日