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[ミャンマー] に関するノート一覧

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    マイホーム予算が3万円~!? ミャンマー庶民の住宅事情

    「家を建てた」日本人同士の会話でこんな言葉が出てきたときに、どのような状況を思い浮かべるだろうか。おそらく、今話している相手がヘルメットを被って建築資材をせっせと運び、家を”建てた”とは思わないだろう。ところが、ここミャンマーでは違う。「家を建てた」と言った時、それは目の前にいる人が文字通り家を”建てて”いる場合が多いのだ。家の設計を考え、資材を購入し、家族や友人と力を合わせて作業を行う。たとえ、建築のプロでなくてもだ。できることは何でも自分でやってしまう、それがミャンマー人である。今回訪問したヤンゴン郊外の貧困地域に住む家族もまた、自分の手で家を建てようと計画しているそうだ。彼らの住宅事情に迫ってみよう。

    Posted on 2018年08月15日
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    第219話:作詞作曲【月曜更新】

    Posted on 2018年07月24日
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    ミャンマーで週末プチ地方旅行!重力無視のゴールデンロック&自然の中を単独ツーリング

    落ちそうで落ちないゴールデンロック ミンガラバー。ミャンマーで探偵をしているPhilip D徳Marloweです。 こちらは雨季シーズンですが、雨にも負けずこちらでの週末の過ごし方をご紹介します。    

    Posted on 2018年07月19日
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    第218話:商品開発【月曜更新】

    Posted on 2018年07月16日
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    【続・シェアハウスのススメ】毎日がカオス!世界中から集まるシェアメイトたち

    主体性があれば海外生活は自由で楽しい こんにちは。ミャンマーで探偵をしているPhilip D徳 Marloweです。 先月まで無職でぷらぷらしておりましたが、無事に社会復帰し、現在はなぜか経営者の道を進んでいます。本当は、愛するカレン州で1年くらい田舎ホームステイに挑戦して浮世から離れ、外国人とは誰とも会わずに過ごすミャンマー現地人化計画を立てていたのですが、人生とは分からないものです。   本日はミャンマーでのシェアハウスのススメについての続編です。 ■過去記事:ミャンマーの住宅事情とルームシェアのススメ。(リンク)   昨年4月からローカルアパートメントをフルリノベーションして作ったシェアハウス「Philip D徳 Marlowe探偵事務所」を運営しています(リノベーションについての過去記事はコチラ)。この一年を通して、いろんな国籍の人々が旅の途中でここを訪れてくれたことで、世界中に多くの友人ができました。 恋人同士で世界一周をするために、ふたりとも仕事を辞めてミャンマーに訪れたウクライナ人カップル。紛争地域の調査研究をするシンガポール国立大学に所属するリサーチャーのインド人。人生初の海外旅行をしているイスラエル人や台湾人。そしてなぜか、プロテニスプレイヤーやプロの映像作家たち……。 たった数日のあいだでも、互いにつたない英語でコミュニケーションを取りながら人生観について語り合う時間はとても貴重な経験でした。気づけは私まで紛争地域の調査研究に付き合うことになってカチン州に赴き、カチン軍と酒を酌み交わす状況になるなど、日本にいたら起こり得なかったエピソードの数々は、枚挙にいとまがありません。    

    Posted on 2018年07月09日
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    第217話:雨季【月曜更新】

    Posted on 2018年07月09日
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