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【暮らす】に関するノート一覧

  • ミャンマー
    ミャンマー移住で新しい人生を!はみ出し者がここに住むべき3つの理由

    少し疲れたらシャン州の湖の上でのんびり過ごしてリラックス ミャンマーで探偵をしているPhilip D徳 Marloweです。 ■前回記事:海外で無職のススメ~人生100年時代だから、長期休暇の旅に出た~(リンク) 2ヶ月間近く休暇を取っていると、次第に暇になってきます。ミャンマーは雨季の現在、国内旅行は得策ではなく、かと言って国外旅行も都度ビザ更新が必要となるため、躊躇しています。朝からサラリーマンたちが勤務先へと向かう様子を横目に見ながら、カフェでまったり過ごすのが日課になってきました。それはそれで幸せです。 さて、今回はアウトローな人々こそミャンマー移住に向くことをご説明します。 学校や職場になじめない? 同調圧力が息 ...

    Posted on 2018年06月20日
  • ミャンマー
    第214話:女子物語【月曜更新】

    <前回までのお話> ちょっと嫉妬しやすいスタッフのザべスちゃん。 ある日、ハニーからターニャに体調不良の電話が。体調不良が続いていたのので、1か月休ませたほうがいいかなあとザべスとキャンディに相談。 次の日、ザべスはキャンディに「ターニャがハニーに休むように言ったか」確認の電話。 ハニーの反応は。。。 ...

    Posted on 2018年06月19日
  • ミャンマー
    壊れるまで捨てない、壊れても捨てない!修理大国ミャンマーで活躍する「機械のお医者さん」

    ミャンマーは「修理大国」である。どんなものでも、壊れたからといってすぐには捨てない。例えば、家電製品が壊れたとしよう。日本人の場合、価格が高いパソコン等ならともかく、比較的安価な扇風機や電気ケトルなら、わざわざ修理に出さずに買い替える人も多いだろう。家電好きの人なら、たとえ壊れていなくても、新しい製品が販売されたらすぐに買い替えてしまうかもしれない。しかし、ミャンマー人は違う。家電にせよ、傘や靴などの日用品にせよ、壊れてもすぐには捨てず、修理をしながら大切に使い続ける。場合によっては、何十年も同じものを使い続けているから驚きである。とはいえ、全てのものを自分の力で直せるわけではない。そんな時に頼りになるのが、「修理屋」だ。今回は、ミ ...

    Posted on 2018年06月14日
  • 台湾
    【台湾駐在員おすすめ!】台北で食べられる、絶品本格海外グルメ6選【突撃!隣の彼女の海外ライフ】

    ニーハオ! 台湾駐在員の吉本です。 台湾は、アジア各国・地域へのアクセスも良く、インドネシア、ベトナムなど他のアジア諸国からの留学や仕事で来ている方もたくさんいらっしゃいます。人が集まるということは、各国の料理も豊富ということではないでしょうか。台湾にはアジア諸国にルーツをもつ方々が経営するレストランがたくさんあります。よって味も本場に近い! 今回はそんな、台湾で食べられる「海外グルメ・レストラン」をご紹介します!   <おしながき>1.【ベトナム】絶品生肉のフォーと生春巻きは週一で食べちゃう「霜 越南河粉」2.【マレーシア】本場さながらの肉大きめ海南チキンライスはここへ「Mamak檔」3.【インド】種類豊富なカレ ...

    Posted on 2018年06月11日
  • ミャンマー
  • インドネシア
    インドネシアで断食前にテロ‥本当のインドネシアの姿とは

    イスラム教のイベント、ラマダン(断食月)が始まりました。残念ながら今年のラマダンは悲しい事件とともに幕明けました。   5月中旬にスラバヤで相次いで起きたテロ‥そしてその後もインドネシア各地で警察署やテロ事件が起こりました。     テロが起こってからのインドネシアの雰囲気、そしてラマダンのあれこれについてもレポートします。 ...

    Posted on 2018年06月05日
  • アジア
    96話 英語は耳から?

    Posted on 2018年06月05日
  • ミャンマー
  • シンガポール
    【異文化コミュニケーションの極意】僕がイギリス人妻との結婚生活を通して学んだ3つのポイント

    日本語の話せないイギリス人の妻と結婚して、2年半が経ちました。結婚当初は日本とシンガポールの遠距離生活、しばらくしてからシンガポールでふたりの生活を始め、その後息子が生まれ、今は妻の実家ロンドンで妻の両親も含め一緒に生活しております。 僕は帰国子女のように流暢に英語を使いこなすわけではない(32歳のMBA留学が初の英語による海外経験)ので、それなりに苦労しながら言葉の壁を乗り越えてきました。 結婚前に妻と話して決めたのは、お互いを理解してどんなことでも話し合える風通しの良い関係でいようというものでした。今では間違いなく妻が僕の一番の理解者であり、妻にとっても僕が一番の理解者だと自負しています。   本記事ではそんな ...

    Posted on 2018年05月30日
  • アジア