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[マレーシア] に関するノート一覧

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    マレーシアの有名日本人・かっしーさんにインタビュー!~マレーシアで改めて考える、お金のこと~

    こんにちは、日野 恵美です。今回は趣向を変えて、マレーシアで活躍される有名ファイナンシャルアドバイザーのかっしーさんにインタビューする形でおおくりします。 かっしーさんは在マ歴10年を超えるマレーシア生活の大ベテランであり、ABROADERSでも執筆されています(かっしーさん記事ページ・リンク)。    

    Posted on 2018年11月21日
  • マレーシア
    マレーシアは大好きだけれど…「ここが変だよ、マレーシア!」

    こんにちは、日野 恵美です。マレーシア生活4年目に突入した今でも、この国の青々とした空や他民族国家の中で生きる心地良さが大好きです。  しかし!! 良いことばかりでは無いのも事実。異国での生活には、文化や習慣の違いによるストレスが付き物です。そう、嫌なことひとつない楽園などこの世には存在しないのです。 今回は私が未だに受け入れられない、マレーシアで感じたカルチャーショックについてお伝えします。    

    Posted on 2018年10月25日
  • マレーシア
    アジア就職でリッチ現地採用を目指すためのポイント【営業編】

    ハリラヤ期間中、上司やコマーシャルチームの同僚たちとビュッフェを楽しみました こんにちは、日野 恵美です。マレーシア生活も4年目に突入しました。 この4年間、多くの現地採用仲間に出会いました。仕事が合わずすぐに日本へ帰った人、仕事も遊びも東南アジアを精力的に飛び回る人、やはり駐在員として来たかったという人、マレーシアでの職務経験を積んで日本で着実にキャリアアップしている人……。 この4年のあいだにも海外就職を斡旋するプラットフォームは増え続けていますし、求人も新たな職種や業種が更新され続けています。「現地採用」という言葉や生き方が急速に浸透し、日本人にとっても海外現地採用=日系企業での就職という枠にはおさまりません。今や、欧米外資系や世界中にネットワークをもつグローバル企業、もしくはプロフェッショナルが集まる地場のローカル企業で働き、相応の給与と待遇を得ておおいに活躍していける時代だと思います。 そこで、今後生まれてくるのは従来の駐在>現採論ではなく、現採格差論だと思います。現地採用の中でも確実に格差があり、最も顕著なのが給与・待遇面です。    前置きが長くなりましたが、今回は、これから多くのリッチ現採が輩出されることを願い、自他ともに認めるリッチ現採日野が、リッチ現採である所以をお伝えします。 私のパートナーは日系中小企業の駐在員ですが、給与額面だけでいえば私のほうが少々高くもらっています。そう、時代は変わったのです。現地採用だって経験と能力をフルに活かして高い給与と好待遇を勝ち取り、満足度の高い仕事と生活ができるのです! 最後には、リッチ現採になるためのチェックポイント(営業編)をつけておきますので、ぜひ参考にしてくださいね!     

    Posted on 2018年09月27日
  • マレーシア
    在住者なら納得間違いなし!マレーシアのあるある 26選【教えて!噂の彼氏の海外事情】

    みなさんこんにちは!マレーシアで現地採用として働いている奥村 孝二(おくむら こうじ)です。 僕はマレーシアで働いてから8カ月が立ちます。その中で感じた「マレーシア あるある」を今回はご紹介したいと思います。 どうぞご覧ください!僕のブログはこちらから ⇒ https://kojiokumura.work/  

    Posted on 2018年07月26日
  • マレーシア
    新卒海外就職@マレーシア経験者が思う、留学が仕事に活きた3つのポイント

    こんにちは! マレーシア在住の渡部 葵(わたなべ あおい)です。 私は大学時代に1年間のマレーシア留学を経験したうえで、日本の大学を卒業した後に、マレーシアで新卒就職した経緯があります。 ふだん大学生の方々からキャリア相談を受ける中で、「マレーシアでの留学・インターンシップを就職活動に活かしたい!」「留学経験が、これから仕事にどう活きていくか分からない」といったお悩みをよく聞きます。 そこで今回は、マレーシアで就職をしてみて感じる、「マレーシア留学が今の自分の仕事にどう活きているか」についてお伝えします。  

    Posted on 2018年07月04日
  • マレーシア
    海外就職でもブラック企業に注意!!【教えて!噂の彼氏の海外事情】

    こんにちは!マレーシアで現地採用として働いている奥村 孝二(おくむら こうじ)です。実は僕はマレーシアの最初の会社を2カ月で辞めてしまいました。典型的なブラック企業で【暴言・交通費の未払い・パワハラ】などがありました。現在は他のマレーシアの企業で元気に働いています。今回は僕の経験から学んだ海外就職でブラック企業を見抜く3つの方法をご紹介します。どうぞご覧ください!  

    Posted on 2018年06月23日
  • マレーシア
    海外で働くビジネスマンなら"絶対に読むべき"本!!【教えて!噂の彼氏の海外事情】

    こんにちは!奥村 孝二(おくむら こうじ)です。僕はマレーシアで営業活動していますが、苦労することが多いです。マレーシアはマレー系・中華系・インド系の3民族が住んでいて、生活習慣・時間・人種も違うのでとまどうことがとても多いです。ですが、この1冊の本の教えを読んでからは考えが変わりました!今日は海外で働いている人におすすめの1冊をご紹介します!!どうぞご覧ください!  

    Posted on 2018年05月25日
  • マレーシア
    マレーシア海外就職に関する質問&回答TOP5【渡部葵が答えます】

    こんにちは! マレーシアで新卒海外就職をしました、渡部 葵(わたなべ あおい)です。日本ではそろそろ、就職活動の面接が始まる頃だと思います。私にも、海外就職に関するご相談が増えてきています。 今回は、最近よくいただく質問とその回答を取りあげてみますね。お問合せいただく前に、ぜひご一読いただければと思います。     Q1.どうしてマレーシアで新卒海外就職をしたの? どこでもよく聞かれる質問ですが、「自分の夢を叶えるため」と答えています。高校生の頃に経験した東日本大震災を機に、私が将来に対して考える軸となった想いは多々あります。「モノだけでなく人の心も豊かになるビジネスを作りたい」「外から日本を揺さぶられるような仕事がしたい」「どこにいれば自分は必要とされる?」「どうすれば自分の人生どうすれば楽しめるか」 詳細はこちらの過去記事をご覧いただければと思いますが(過去記事リンク)、自分が好きな場所で、好きな仕事をする。そのためのいちばんの近道だという想いから、マレーシアでの新卒海外就職を選択しました。     Q2.新卒で海外就職@マレーシアはできるのか? はい、できます。私自身が新卒でマレーシアの会社に就職しました。ただし、新卒でビザが下りるのはMSCステータス(マレーシアの優良企業であることを示す称号)を保有しているなど、限られた企業のみとなりますので、面接する際には、これまで新卒で日本人採用をしたことがあるのかどうか、確認してみると良いかもしれません。     Q3.海外就職、いつから準備を始めたら良い? これは企業によって異なります。 通常、新卒での採用枠があったとしても、「ビザが発行され次第、すぐに来てほしい」という案件がほとんどです。そのため、基本的に海外就職活動は大学卒業後、もしくは卒業する数ヶ月前からになると思います。中には日本の新卒一括採用の文化に理解を示し、日本と同じ時期、つまり大学3年生の春~夏の時期でも採用してくれる企業もありますが、これは非常に稀です。私自身、会社からの配慮のおかげで、3年生時の就職活動を終えてすぐに今の会社から内定をいただきました。例外が少ない日本の採用活動とは違い、企業や人材(あなたの実力・意気込み)によって募集要項は全く異なるということをご認識ください。 私からも、マレーシアに限らず東南アジア各国での求人を把握されているキャリアアドバイザーの方をご紹介できますので、興味ある方はぜひご連絡くださいね!     Q4.海外就職に履歴書は必要? はい、必要です。もしかすると日本以上に、企業は履歴書に書かれた候補者のスキルを重視されているといっても過言ではありません。採用選考時の企業だけでなく、就労ビザを発行する際も、移民局はしっかり履歴書を読んでいます(就労ビザに関する過去記事リンク)。 「履歴書の準備」と聞いて当たり前のように聞こえるかもしれませんが、意外と履歴書の準備をされておらず、作成に1~2ヶ月かかる方も多いのが実情。面接を受けるまでに、キャリアアドバイザーの方に連絡する方もいれば、志望する会社へ直接問合せる方もいらっしゃるでしょう。 しかし、特にアドバイザーにまず連絡をする際は、最低でも日本語の履歴書はあらかじめ用意しておくことをお勧めします。これは、合否を判定するためではなく、「ご自身の要望に合った求人を提案するため」です。直接問い合わせた場合でも、履歴書提出までに1ヶ月もかかっていては、相手への印象が良いとはいえませんよね。 現在学生の上で就職活動をしているのか、大学卒業した上での就職活動なのか、はたまた中途採用・第二新卒での就職を希望しているのか……。私からアドバイザーの方にご紹介させていただく際にも、こういったご自身の状況を把握することで、その後の流れが最適かつスムーズに進むと思います☆ 英語の履歴書に関しては、ビザ発行の際に提出が求められるので、いづれにしても作成が必要です。英語を苦手に感じている場合は、ネットで調べるとテンプレートがたくさん出てきますし、必要に応じて訂正できるよう、保存しておくと安心です。     Q5.どんな仕事があるのか? 求人情報はさまざまです。日本のメディアでもよく紹介されているようにコールセンターでのお仕事はいつも求人大募集しているので、「とにかくマレーシアに行きたい!」という方は応募してみるのも良いかもしれません。 ただ、どの仕事に応募するにしても考えておきたいのは「あなたがその仕事をやる意味は何なのか」です。自戒の意味も込めて書いていますが、あえてマレーシアという国を選んで仕事をする意味は何でしょうか? もしご自身が、キャリアアップや成し遂げたいことがあるのであれば、仕事の内容や会社は妥協せずに選んでいきましょう。    

    Posted on 2018年05月21日
  • マレーシア
    マレーシアのマラソン大会に参加してみました!【教えて!噂の彼氏の海外事情】

    こんにちは奥村 孝二(おくむら こうじ)です。先週の2018年4月8日(日)に東南アジアで1番大きなマラソン大会「KLマラソン」が開催されました。参加人数が3万5千人以上の超ビックイベントです。僕は以前フルマラソンを走ったことがありますが、とても疲れます。ですので今回はRCBB Charity Run 2018の15kmにチャレンジしました。そこでの感想を書いてみました!どうぞご覧ください!マレーシアのマラソン大会の申込み方法はこちらの記事をご参照ください↓↓https://kojiokumura.work/malaysia-marathon/

    Posted on 2018年04月16日
  • マレーシア
    マレーシア人と日本人の「仕事の進め方の違い」について

    こんにちは! マレーシアで新卒海外就職をした渡部 葵(ワタナベ アオイ)です。 海外で働くことを考える時、「自分は異文化に適応して働くことができるのか」という心配は当然あると思いますし、実際に同様のご相談を多くいただきます。ですが私の場合、マレーシアのビジネスのやり方が馴染んでしまったためか、最近 日本の文化にショックを受けることがあります。 今回は、マレーシアで働き始めて分かった、マレーシア人と日本人の働き方の特徴についてお話します。    

    Posted on 2018年04月13日