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[ベトナム] に関するノート一覧

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    フォーだけじゃない!ベトナムの定番麺類【突撃!隣の彼女の海外ライフ】

    ベトナム料理は日本でも人気のジャンルの1つだと思います。 フォーや生春巻きは野菜もたっぷりでなんとなくヘルシーなイメージもあるので、特に女性のファンも多いと思います。パクチー好きにはたまらない!パクチー天国のベトナムです。今回は日本ではあまり馴染みのない種類の麺メニュ−をご紹介します。

    Posted on 2017年06月28日
  • ベトナム
    ベトナムの会社運動会に参加してみた。【教えて!噂の彼氏の海外事情】

    ベトナムに来て、人生初の社内運動会! 運動会当日、予期せぬこともありましたが、みんなで盛り上げ合い、とても楽しい運動会でした。 日本の運動会とはひと違う部分も紹介します!

    Posted on 2017年06月28日
  • ベトナム
    ベトナムの女性に嬉しいイベント【突撃!隣の彼女の海外ライフ】

    ベトナムには日本と同じ祝日もありますが、ベトナムでは女性に嬉しい祝日があります。女性がピクアップされる祝日だけ今回はご紹介したいと思います。

    Posted on 2017年06月14日
  • ベトナム
    もらって嬉しいベトナムのお土産特集【突撃!隣の彼女の海外ライフ】

    ベトナムのかわいい雑貨やベトナムならではのお土産をおすすめの相手別でご紹介いたします。

    Posted on 2017年05月31日
  • ベトナム
    ベトナム・ホーチミンに来たら絶対食べてほしいスイーツ6選!

    こんにちは、野坂です。今回は日本から友人がホーチミンに来たらぜひ連れて行きたい、スイーツが楽しめるお店をご紹介します。  

    Posted on 2017年05月26日
  • ベトナム
    カフェ巡りをしながらネットサーフィンを楽しむ休日【突撃!隣の彼女の海外ライフ】

    ベトナムはベトナムコーヒーが有名なので、コーヒー文化が根付いています。 そのため至るところにカフェがあり、本格的カフェ、おしゃれカフェ、チェーン店など様々なカフェがあるので、休日はお気に入りのカフェに行ったり、新しいカフェを発掘したりして楽しんでいます。 カフェですることはネットサーフィンが主で、あとは読書をしたり、たまに友人と会ったり、とのんびり過ごしています。

    Posted on 2017年05月18日
  • ベトナム
    【ヒットメーカーは知っている】 ベトナム人と日本人の色彩感覚が違う理由

    はじめてベトナムに訪れた方は、ベトナムの街並や服装などが色鮮やかで、ときには目が疲れるくらいに色彩が多いことに気づかれることでしょう。 異国の色彩が日本とは違う理由について書いてみました。

    Posted on 2017年05月16日
  • ベトナム
    第118話:ベトナム人の謎のチョイス

    ベトナムのファミリーマートではドラえもんのキャラクターを型どった中華まんが大人気。 ダンディー・アジーアもドラえもん中華まんのことが気になっているようです。  

    Posted on 2017年04月21日
  • ベトナム
    ホーチミン・ドンコイ通りのコロニアル建築を散策

    ホーチミンの銀座といえば、グエンフエ通り・ドンコイ通り周辺だろう。歩行者天国になったグエンフエどおりが銀座中央通りとしたら、ドンコイ通りは銀座の並木通りさながらだ。 現在、タイムズスクエアやヴィトンなどのブランドショップをはじめ、ブティックや雑貨店、レストラン、カフェなどが立ち並び、買い物目的の観光客であふれている。 かつて、このドンコイ通りは、カティナ通りと呼ばれた。 サイゴン川沿いに経つマジェスティックホテルから、突き当りにランドマークとなっているサイゴン大聖堂までまっすぐに伸びる通りだ。なお、主要な通りの突き当りにランドマーク的な建築を置くのは、フランス街路計画の特色で、「ビスタ」という。 かつてのカティナ通りは、サイゴンで一番の社交場として賑わっていた。その頃に建築されたホテルや劇場など、未だに目を引くコロニアル建築として残っている。だから、ドンコイ通りは買い物目的だけでなく、建築散策するにも十分に楽しめる通りだ。  ドンコイ通りほど、コロニアル建築が集中している通りは他にはない。ホーチミンで暮らす人もホーチミン旅行に来る人も、視点を大きくして、街を歩いてみてはいかがだろうか。  

    Posted on 2017年04月04日
  • ベトナム
    意外!?ベトナムは女性の活躍先進国だった。その理由とは…

    こんにちは、野坂 郁佳です。 ベトナム、ホーチミンでは、街を歩いていて見かける働く人々 ― 例えば、路上で物を売る人、売店の人、屋台を切り盛りしている人、そのほとんどと言っていいほどが女性です。男性を見かけるのは、楽な仕事という印象の駐車場管理や、一日中座ってばかりの警備員くらいです。   ベトナムは、アジアの中でも女性の活躍が著しく目立つ国です。 2015年・米マスターカード・ワールドワイドが発表した女性の社会への進出度調査で、ベトナムは66%と、アジア太平洋16ヶ国の中で5位。一方、日本は48.8%と平均を下回る進出度で、全体の13位という調査結果があります(MasterCard Worldwide Index)。ちなみにその下はスリランカ、バングラデシュ、インドネシアと続きます。アジアの中でも日本はかなり女性の社会進出が遅れているのです。 半数の女性が社会へ進出しているベトナムでは、とにかく女性の活躍がとても一般的であると感じます。仕事上、各会社のプロモーション事業部/マーケティング事業部の方々とお仕事することが多いのですが、ベトナム系/日系企業問わず、マーケティング・マネージャーなどのトップを仕切っている女性の割合は圧倒的に高いです。 一緒に働いているスタッフもそうですが、キャリアについて上を目指していきたい、色々なことを学びたい、着実に自分の力をつけたい、といったストイックな姿勢は、女性からのほうが感じます。    

    Posted on 2017年03月29日