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スリランカのおいしいことわざ「胡椒の辛さは粒を噛み砕いてはじめてわかる」

Posted on 2014年08月10日
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「胡椒の辛さは粒を噛み砕いてはじめてわかる」。 胡椒といえば東南アジアというイメージがあるのは私だけでしょうか? 今回のことわざは香味料の生産地であるスリランカからです。

 

「胡椒が辛いかどうかは食べてみなければわからない。何事も経験してみてはじめてわかる」ことの例え。

何事もやってみないとわからないと考えるのは、万国共通の考え方なのでしょう。

海外の魅力も、一度外に出てみなければわからないはず!

みなさんもぜひ、この夏にABROADERSとして実際に海外に羽ばたいてみてはいかがでしょうか?

 

 

ライター

ABROADERS 学生局 

竹縄 優作/Yusaku Takenawa

1995年生まれ。ネットが大好きで、情報収集が好きな、中央大学に通う2年生。 尊敬する人物は福沢諭吉。趣味は美味しいものを食べる為に街を探し歩くこと。 「人生一度キリ!」をモットーにABROADERS 学生局局長や地域再生など、枠に捉われず様々なことに挑戦中。

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