ABROADERS

  • HOME
  • [フィリピン]に関するノート一覧

[フィリピン] に関するノート一覧

  • フィリピン
    第57話: ドゥテルテ大統領

    突然、麻薬保持を疑われ現地の警察から逮捕されてしまったアブ郎。 昨年フィリピンの大統領として就任したドゥテルテ大統領は、麻薬の密売者を約6000人殺害するなど、フィリピンの治安改善のためならば手段を選ばない人物です。

    Posted on 2017年08月22日
  • フィリピン
    第56話:日本食料理屋には気を付けて

    ここ数年で、日本食料理屋が増加しているセブ。 そんな失恋したアブ郎を見越したルームメイトが、「日本食料を食べに行こう!」とアブ郎を外へ連れ出してくれます。 人が少なく落ち着いている般若にてご飯を食べていると、続々と知り合いが。

    Posted on 2017年08月15日
  • フィリピン
    新卒で海外に出て4年半経過した私が思う、新卒海外就職のメリット・デメリット

    「新卒で海外就職」という選択肢も、4年半前と比べるとだんだん珍しくなくなってきたかなと思います。「自分も新卒で海外に出てみようかな?」という学生さんも増えてきているかもしれません。 海外に出る方法は、出張、駐在、フリーランス、現地採用など様々ですが、私は新卒の時に、フィリピン・セブ島で現地採用として働き始めました。   新卒海外就職をして4年半が経過した今、他に新卒海外就職をした人、学生インターンでこちらに来た人、日本で就職して活躍を広げている人などを色々見てきて、私が感じていることを今回はまとめます。 事実として、日本で就職するのとは異なる部分がたくさんあります。長所は短所と言われたりしますが、ひとつの事実にもメリット・デメリット両面ありますので、今回は5つの事実に対してまとめます。    

    Posted on 2017年08月10日
  • フィリピン
    第55話:恋愛にポエムは必須

    前回のデートから、ロサ先生と仲良くなったアブ郎。

    Posted on 2017年08月08日
  • フィリピン
    第54話:SIMカード

    携帯は、いつもWi-Fiを使ってネット接続をしていたアブ郎。 そんなアブ朗に、シェアメイトがSIMカードは使わないのか?と質問します。  

    Posted on 2017年08月01日
  • フィリピン
    第53話:インターネット

    ロサ先生とデートに行ってから、中々勉強が手につかないアブ郎。

    Posted on 2017年07月25日
  • フィリピン
    第52話: スケートリンク

    SM sea side には、セブに唯一のスケートリンクがあり、カップルや家族連れでかなり賑わいます。  

    Posted on 2017年07月21日
  • フィリピン
    若者よ、リスクを取れ!セブ島進出編【教えて!噂の彼氏の海外事情】

    まあよんぶんたん!常夏のセブ島で心もカラダもすくすく成長中のShinyaです。今回は当時ペーペーだった22歳の僕が、どんな奇跡的な出会いと数%のイケメンパワーでセブ島にて仕事しながら生活できるまでに至ったのか。体験談としてしたためました。 「若者よ、リスクを取れ!」ということで、はい。取ってきました。リスク!! やはりこの歳で海外且つやりたいことがやれる環境を手にいれるために、多少のリスクはなんのそのでこの数年全力疾走してきました。 セブ生活を手に入れるまでに僕がリスクを取る選択をしたのは2年の間に4回。 1回目:大学休学を選んだとき 2回目:兵庫→東京へ出ることを選んだとき 3回目:むきゅう(無給・無休)でも経験を積むを選んだとき 4回目:時給2000円フリーランス生活を捨て無休のセブ生活を選んだとき セブ行きのチケットを掴んだ当時の僕は、大学を休学し東京でプログラミング武者修行中。 東京に出て何度かの挫折と甘酸っぱい青春を繰り返し、遠隔でできる開発案件を平均時給2000円でやれる程度にはなんとか成長し、約1年かけピッカピカのフリーランスエンジニア1年生デビューを果たしました。 「よっしゃ!これでどこでも稼げるはず。海外行くべ海外!ノマドのまど!」とミーハーだった僕はPCひとつでどこでも生きてけるノマドライフに憧れて海外行きを決意しました。 ただこんだけ軽いノリだと対外的にもどう説明したらいいのかと、せめて親を納得させられるだけの理由を考えました。 ①今後グローバルにエンジニアとして活動したい ②プログラミングの世界でテッペン目指すにも英語力が必要 ③当時の僕の英語力は中学校赤点レベル。。 の3本立てで理由を後付けし、周りも応援してくれるようになったので、いざ!Amazonさん! WEBでぽちぽちとノマドライフなバックパック必至アイテムを購入していきました。 納得感ありすぎる理由に自分自身も本当にそうだと 思い込み マインドセットし俄然海外へのモチベーションが高まりつつ、大きなリュックサックやくるくる巻いて担げるテント、旅の必需品サバイバルナイフなどが次々と実家に届いていたころ、奇跡的な出会いがありました。 “立ち上げからジョインし現在も一緒に世界へ向けビジネスを展開しているネクシード代表の高原さん” きっかけはFacebook。 当時エンジニアとしてデビューしたばかりで、もっともっといろんな繋がりを作ろうとFacebookにエンジニアとしての活動なんかを投稿していました。 そんな中、「物価が安くて常夏で英語圏の国に行って英語学びながらエンジニアします!」といった投稿を見た友人伝いに紹介されたのが今のセブライフの始まりでした。 僕←幼馴染←当時の彼女←前職インターン仲間(ネクシードの立ち上げメンバー) という6次の隔たりを体現するかのような繋がりを見せた結果、今もっとも夢中になれる環境にいられるんだな。人との繋がりって大事だな。と今書いてて改めて感じています。 そんなこんなで、プログラミングのプの字も知らない代表と計7、8回(多すぎて覚えてない)にも及ぶ面接をなんとか通過し、セブ行きのチケットを手に入れました。 当時の僕のスキルセットといえば↓ 英語力     :1 プログラミング力:3 ビジネス力   :1 努力      :10 ※10段階評価 まだまだ駆け出しの学生で、メールのお作法?PDCAサイクル?How are you?!といった具合。 ただ、成長したい!プログラミングでどこででも生きていきたいという気持ちは人一倍強く、そのための努力は身を粉にしてでもやってきました。 また、元々は猪突猛進タイプ。与えられたミッションはとりあえず時間を最大限かけとにかく行動でなんとかしてきたのですが、このころから効率・やり方を意識するようになってました。(プログラミングの影響) 来るビジネスの場で歴戦の猛者たちと渡り合っていくため、脳みそのバージョンをアップグレードし、「とにかくやる自分Ver 1.0 → 考えながらやる自分Ver 2.0」へと移行中でもあったため、そういった点も踏まえ伸びしろを評価されたのだと思っています。 脳みそアップグレードの話は設計図にしたおすすめの本や仕事・私生活での活かし方・変化なども是非紹介したいのですが、これまた長くなるので今回は止めときます。今度にしましょう。 さて、僕はここでひとつ、リスクを取りました。 ネクシードとの最初の契約は、「無休で3ヶ月。その先は成果次第」でした。 当たり前です。当時まだ学生でスキルセットもまだまだだった僕。まずは信頼と実績を積む必要がありましたから。 ただそうなると、今まで積み上げてきて、やっとの思いで勝ち取った時給2000円。しかも趣味といってもいいくらい大好きなプログラミングを毎日やっているだけでお金がはいってくる状況。この環境を捨てて、無休で海外の地、まだ会社もしっかり立ち上がっていないような状況を選ぶことになる。 普通なら少しは考えるのかな。せっかく苦労して手にした夢のフリーランス。今ここで捨てるべきなのか?って。 代表との最後の面接後、合格をもらいその場で航空券を取得し、2日後にはセブ島に降り立っていました。 はい、即決即答です。 たかだか1年2年頑張って獲得できた環境なら、またいつでも手に入れられると。後悔のないよう、よりワクワクする選択を考えたとき、セブ島!となりました。

    Posted on 2017年07月19日
  • フィリピン
    第51話:we don't have 事件

    まずはアイスクリームを食べに行くことになったアブ郎とロサ。

    Posted on 2017年07月19日
  • フィリピン
    第50話:okay ra

    日本人の友だちをあまり作らず、英語の勉強に専念するアブ郎。 勉強も大切ですが、息抜きも大切です。 そこで、久しぶりにロザ先生に連絡をし、海沿いにできたSM seasideと呼ばれるモールで会うことを約束!

    Posted on 2017年07月11日