ABROADERS

【海外ボランティア】に関するノート一覧

  • バングラデシュ
    【バングラデシュ】チッタゴン丘陵地帯の子どもたちにたくさんの「はじめて」を届ける。海と出会うスタディツアーへ

    こんにちは、バングラデシュで活動するNatsumiです。 ■著者・過去記事一覧https://www.abroaders.jp/ambassador/detail/2631 2019年12月、私たちの活動団体「ChotoBela works(チョトベラ ワークス)」 が運営サポートする学校、キニティウの子どもたちと、年2度目の課外活動(スタディツアー)へ出かけました。 行き先は、お隣の県コックスバザール。世界一長いロングビーチと、今日はロヒンギャ難民キャンプがある地域として有名です。今回はそこでの思い出と、この課外活動に私がほんのり込めた想いについてお届けします。     ...

    Posted on 2020年02月17日
  • インドネシア
    住めば都!インドネシア・ロンボク島で幸せを感じる瞬間ベスト3、という超個人的ランキング

    こんにちは、岸野彩花です。ロンボク島で暮らしはじめ、早2ヶ月が経とうとしています。 インドネシアは現在雨季なので、毎日雨が降ります。でもそのぶん乾季ほど暑くはないようで、想像していたよりも快適に生活できています。 今回は、まだ住み始めたばかりではありますが、この2ヶ月で「ロンボク島っていい所だな~幸せだな~」と思った瞬間を、ランキング形式で発表したいと思います!     ...

    Posted on 2017年11月24日
  • インドネシア
    私が日本語教師のアシスタントとして、インドネシアの離島に行くことを決めた理由

    こんにちは、岸野 彩花です。 この度、現地で日本語を教えるサポーターとして、2018年3月末までのあいだ、大好きなバリ島のお隣・西ヌサトゥンガラ州に属するロンボク島、マタラムという町のふたつの高校で日本語教師のアシスタントとして働かせていただくことになりました。 これから半年間、新しいことを多く経験して、さまざまなことを感じることでしょう。そんな初心を忘れないよう、ここにインドネシア行きを決めた理由を書こうと思います。   ちなみに、私は今回、国際交流基金アジアセンターが主催する「日本語パートナーズ」というプログラムで行くことになりましたが、これは宣伝文ではありません。ただ、数ある選択肢の中から、このプログラムを選 ...

    Posted on 2017年10月04日