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海外で働くために、英語は避けて通れない〜33歳で仕事を辞め、ベトナムに飛び込んだ日本人建築家〜07BEACH代表取締役 近森 穣氏
ベトナム、カンボジア、日本を中心に店舗や住宅リノベーション等を行っている07BEACH代表取締役であり、一級建築士の近森氏。ホーチミンで有名な「Pizza4P's」を始めとする人気店を次々と手がけ、リノベーションした住宅がニューヨーク・タイムズで取り上げられたりと注目を浴びている。
Posted on 2014年12月02日- 8479
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社会起業家夫婦として、ミャンマーの発展のために
こんにちは! ミャンマーで起業し、ミャンマー人と国際結婚、今では育児に家事に仕事にバタバタな毎日を送っている加藤です。 今回はミャンマー人の夫(ティンさん)のこと、そして私たち夫婦についてご紹介します。 実は、私がミャンマーで起業して立ち上げた事業は、2017年度よりミャンマー人である夫に社長を任せることになりました。 ...
Posted on 2017年05月12日- 6049
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台湾に来たキッカケ【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
こんにちは! 初めての投稿です。 第一回目は、《私が台湾に来たきっかけ》 まず、台湾人はめちゃくちゃ親切&優しい! 台湾は親日の国です。 日本人と聞いた瞬間、まず知っている日本語を使ってきます笑笑 とてもフレンドリーପ꒰˶´꒳ `˶꒱੭ु⁾⁾ ...
Posted on 2017年09月23日- 2635
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貧困層に見るミャンマーの電力事情
私がミャンマーのヤンゴンで暮らし始めた4月頃は、停電が毎日のように起きていた。 ミャンマーは水力発電が中心であるため、雨がほとんど降らない乾季(11月~翌4月)になると停電が起きやすい。 また、暑さが酷い3~5月はエアコンが多用されるため電力が不足し、殊に頻繁に停電が発生する。 最高気温が45度近い中での数時間におよぶ停電。うだるような暑さの中で、いつになるか分からない復旧をひたすらに待たねばならず、自分が日頃いかに電気に依存した生活を送っているのかを再認識した。 このように、ミャンマーでは最大都市ヤンゴンですら電力供給が未だ不安定だ。 貧困地域に至っては、そもそも電気が届いていない家庭も多い。 電気の有無は、人々の生活 ...
Posted on 2018年02月20日- 4521
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シンガポールの激安ソウルフード!!ホーカーで満腹!
アジアの国で試してみたいもののひとつと言えば、屋台ではないでしょうか? 日本ではあまり味わうことのできない異国情緒あふれる体験ができて、 おいしいローカルグルメも手軽に食べることができるので、 旅行の時も長期滞在する時もぜひ足を運んで欲しい場所です!
Posted on 2014年10月08日- 3234
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by 濱田真里