- HOME
- オススメ記事
[Find News] オススメ記事
-
ベトナムで実感中!私が現地語を学ぶことで得ている4つのメリット
ベトナムに来てもうすぐようやく5ヶ月を迎えました。 もともと半年間でインターンシップを終了して帰国する予定でしたが、気付けば今では正社員として働くことになりました。ベトナムに長期でいるつもりはなかったので、ベトナム語の勉強に本腰を入れておりませんでしたが、突然長く住むことになり、ベトナム語の勉強を少しずつ始めています。前回は英語の重要性について触れたので、今回は現地語を学ぶメリットについて読者の皆さんと一緒に考えてみたいと思います。
Posted on 2014年10月20日- 7376
- 0
-
一人ひとりの思いを社会と繋げるために、必要なものとは〜NPO法人クロスフィールズ プロジェクトマネージャー田中 舞さん
新興国のNPOなどに日本企業から社員を派遣し、数ヶ月にわたって、本業で培ったスキルを活かして現地の人々とともに社会課題の解決に挑む「留職プログラム」。あらゆる枠を超えて挑戦する原体験を提供することで、明日の日本社会を切り拓いていく人材を育てています。この企画と運営を行うNPO法人クロスフィールズのプロジェクトマネージャーである田中舞さんに、どのような経緯を経てクロスフィールズで働くようになったのか伺ってきました。
Posted on 2015年08月12日- 3974
- 0
-
それは庭先の自生ハーブから始まった カンボジアで見つけたソーシャルビジネスの種
はじめまして。カンボジア産のハーブ製品の製造販売しております西口三千恵です。2008年に初めてカンボジアへ来てから今年で、在住9年目に入りました。今回は第一回ということで、カンボジアに来て現在の事業を始めた経緯を書かせていただきます。
Posted on 2016年06月30日- 6993
- 0
-
徹底した現場主義で、道を切り開く 〜ミニット・アジア・パシフィック株式会社 迫俊亮社長~
タイで働く松岡由布子です。この企画では、今までお会いした魅力的なグローバル企業の方をご紹介します。 今回ご紹介するのは、靴の修理や合鍵作成のサービスチェーンとして、今や世界最大級の規模と成功を築き上げたミスター・ミニット迫俊亮社長です!
Posted on 2016年12月21日- 3085
- 0
-
50歳を目前にして気付いた、人生の教訓 – 特定非営利活動法人ジャパンハート代表 吉岡秀人氏
ミャンマー、ラオス、カンボジアなど発展途上国での医療活動に20年以上携わり幼い子どもたちの命を救ってきた、特定非営利活動法人ジャパンハート 代表の医師・吉岡秀人氏。近年では小児がんと闘う子どもを応援する「すまいるプロジェクト」や日本国内でも僻地医療や震災支援などにも取り組んでいる。
Posted on 2015年04月21日- 3461
- 0



















by ABROADERS事務局