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できることからスタート。まずは自走できるようになる。【教えて!噂の彼氏の海外事情】
インドネシアでどんな事業ができるか探し回った1年間。 異国の地に来てできることなど限られていたので最終的には自分の経験のある分野からスタートすることにしました。 初稿はそんなお話になります。
Posted on 2017年06月23日- 5361
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バティック調査旅 第2弾:プカロンガン【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
バティックに心奪われた、インドネシアジャワ島にバティック調査の旅、次の目的地はプカロンガン(Pekalongan)でした。 ジャワ島中部のジャワ海に面した都市プカロンガンは、人口約23万人。 この都市もチレボンに続きバティックで有名ですが、チレボンよりも静かでシャイで、おしとやかな雰囲気が漂っていました。 KAMPOENG BATIK(バティック村)と書かれた門に出迎えられ、工房探索が始まりました。 村の方々は私を見ると、バティックを買いに来たのかいと尋ねてこられ、はいと応えると、案内してくだいました。お互いの事をみんな知っていて、外人に親切でアットホームな村でした。 ...
Posted on 2017年06月23日- 5185
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タイで暮らして5年。70年前の書籍『菊と刀』から気づく、自分のルーツと世界との差
かれこれ海外で生活して5年が経過しました、つっちーです。5年も海外で生活をしていると、たとえタイとはいえど、さまざまな世界を垣間見ることができます。 首都バンコクでは、ローカルの町並みに市井の人々と外国人が住んでいたり、もはや日本人居住区と名高いプロンポン地区、アラブ人街で中東の香りが漂うナーナー駅周辺、一歩足を踏み入れば90年代の香港のようなヤワラート・チャイナタウンなど様々な人で入り乱れています。 人種別でなくとも、階級、セクシャル、思想、宗教等、ここバンコクはさまざまな場が用意されていて、各人が自然ににおいを嗅ぎ分けて自分の応分の場(落ち着く先)を見つけることができる街だと感じます。 海外に初 ...
Posted on 2017年06月23日- 4041
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第127話:モンゴル人のエチケット
格闘技やチンギス=ハンの影響もあり、たくましいイメージが強いモンゴル。 ですが、ダンディー・アジーアは現地を旅行して新たなモンゴル人の魅力に気付いたようです。
Posted on 2017年06月23日- 4434
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by ABROADERS事務局