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大好きだったリクルートを辞めてマレーシア転職。マレーシアに住んで最高だと思う10の魅力
はじめまして、マレーシアに海外転職して10ヶ月ほど経ちました、絹川 さとみ(きぬかわ)と申します。 まずは自己紹介として、マレーシアに転職するに至った経緯や方法、また住んでみて感じたマレーシアの10の魅力についてお話します。
Posted on 2019年01月17日- 9421
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中国語学習のため台湾にワーホリで来てそのまま現地就職。私が今も台湾で働く理由
こんにちは。Reeracoen台湾シリーズ第二弾として、佐藤 文音(あやね)がお届けします! ■Reeracoen台湾・過去記事:初・台湾!ひとり暮らしも初!そんな私が台湾で働くことになった理由&台湾生活の感想 2014年に来台し、もうすぐ5年目に突入します。まさか5年近くも台湾にいるとは、当初考えてもいませんでした。 日本人の海外旅行先として人気第1位に輝くなど、日本と台湾がより身近になってきているのを感じる今日この頃。皆さんにもっと台湾就職を身近に感じてほしいとの想いで、まずは私の経験を書かせてもらいます。 ...
Posted on 2019年01月14日- 9522
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ミャンマーで代々続くバゴーの鍛冶屋~遠方の客にも愛され続けるヒミツ
親子の連係プレーは見る者を虜にする ミャンマーの最大都市ヤンゴンからバスで揺られること2時間。東部の中心都市バゴーの中心部に、何世代も続く鍛冶屋があります。 聞くところによればこの鍛冶屋、遠くの街からも商品を求める客が訪れるほど評判なのだとか。 かつて、日本でも町や村にひとつはあったという鍛冶屋。ミャンマーではどのように息づいているかこの目で見る為、鉄を打つ音が小気味良く響く工場を訪ねました。 ...
Posted on 2018年12月25日- 4923
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バングラデシュにいるロヒンギャ難民の現在と、子どもたちの運動会 রোহিঙ্গা শিশুদের সাথে কিছু আনন্দঘন মুহূর্ত
ロヒンギャ。私が今あらためて説明するほど、知られていないとは思いません(知られていることを願います)。ロヒンギャは歴史的背景やさまざまな判別基準から民族であるとかないとか諸説ありますが、一般的には現在ミャンマーからバングラデシュへ難民として逃れている境遇の人々のことです。 2018年11月上旬、前回からちょうど一年ぶりに、ロヒンギャ難民キャンプを訪れました。 ■過去記事リンク:報道とは別の目線で感じた、私のロヒンギャキャンプ 当時は、ロヒンギャの人たちも命からがら国境を越え逃れてきたばかりでした。背景にある問題が巨大すぎて政治的なことは私には言えませんが、自分がロヒンギャのことを知って、素直に好感をもったことを ...
Posted on 2018年12月21日- 5966
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by 森下祐樹