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【働く】に関するノート一覧
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【後編】安定したかったら、攻め続けろ! 「自由な働き方」をするために必要なこと〜ミャンマーで広告会社勤務 大徳孝幸さん
現在ミャンマーにて広告会社に勤務されている大徳孝幸さん。後編ではミャンマーに移住されるまで、そして実際に現地に来てから思うことについて語っていただきました。常に「攻めの姿勢」で物事に体当たりされていく大徳さんが、今後見据えるキャリアとは?海外で働いてみたいという思いが少しでもある方は、ぜひ読んでみて下さい。 ...
Posted on 2017年03月09日- 5996
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学歴に自信がある人へ。大手?ベンチャー?いやいや海外就職も一つの選択肢の時代
2018年卒生の就活スケジュールが確定し、日本の素晴らしき就職活動は既に動き始めている、とのこと。私は2014年卒なので、もうすぐ自分より4個下の就活がスタートするとなると、思うことがいろいろとあります。 今回は、悩める就活生たちに「ベンチャーよりも新卒海外就職!」という想いを伝えるため、文章を書きたいと思います。
Posted on 2017年03月09日- 10497
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2年間フィジーで働いてみてわかった、フィジー人の働き方3つの特徴
フィジーというと、「南の島」「おおらか」「何でもアリ」というイメージが先行するかもしれませんが、実際にフィジー人たちと毎日働いていると、感じることがいろいろあります。 そこで、実際に現地で働いてみないと分からない、フィジーの意外な一面を今回はご紹介します。 ...
Posted on 2017年03月02日- 6206
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ミャンマーの村でオーガニック・ハーブ収穫祭!ミャンマーの農家と共に歩んだ2年半
こんにちは、今回は私の会社のハーブ事業について書きます! 先日、ハーブ栽培を行うリンレイ村で、「収穫感謝祭」が開催されました。 私たちはこの事業で「ミャンマーの貧困農家の所得向上」を目指しています。現在は、農家さんに作ってもらったハーブを日本へ輸出しようとしているところ。 開催の1週間ほど前に、ハーブ栽培をする農家さん95名とその家族に、収穫感謝祭に来てもらうための招待状を一軒一軒配って回りました。 当初は、300人くらい来れば良いかなと思っていたのに、当日はその倍のなんと600人の村人がお祭りに来てくれたのです! ...
Posted on 2017年02月28日- 4032
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がんばりすぎて失敗!ミャンマー人スタッフとの衝突から学んだこと
ミンガラバー!今回はミャンマー赴任が始まってから最初に直面した壁と失敗についてシェアします。
Posted on 2017年02月23日- 3010
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タイでのお仕事、総まとめ!~第一章 タイで求められる人材と面接のコツ~
サワディーカー、タイのライター味(Aji)です。 突然ですが、この度タイを離れることとなり、この2月からはシンガポール支店に勤務しています。 過去3年間、タイ・バンコクでキャリアアドバイザーを務めてきましたが、今回はタイ滞在の総決算となる内容をお伝えします。 第一章では、タイで求められる人材情報について。 次回の第二章では、私が個人的に思う、タイで働く価値についてです! ...
Posted on 2017年02月22日- 11304
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自分に合った戦い方を見極めながら、自分なりの成功を掴み取る〜アップグレードミャンマー現地法人代表 富田博之さん
ミャンマーの人口最大の都市ヤンゴンで2017年1月まで働かれていた、富田博之さんの起業ストーリー。大学在学中に世界一周をし、卒業後は日系企業に5年間勤務。2014年11月に【100年カレンダー】を買ったことを機に、自分の人生を見つめ直し、ミャンマーの人口最大の都市ヤンゴンで、2015年7月1よりコンサルティング事業立ち上げ業務に参画されました。そんな富田さんに、ミャンマーでの起業について伺いました。 ...
Posted on 2017年02月22日- 4012
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「恋かキャリアか」海外就職 悩める女性たちの選択
こんにちは。インド在住アンバサダーの大角 佳代です。 インドに来て4ヶ月目に入り、この度インドで働く日本人女性のインタビューサイト「Miraist Woman」をオープンさせました。 東南アジアと比較すると情報が少ないインド。さらに「インドで働く日本人」については、まだまだ分からないことが多いのではないのでしょうか。 日本では、インドのネガティブな情報が多く取り上げられますが、以前も記事にしたとおり、インドは世界的に注目を浴びていて、文化や宗教も多種多様で奥深い国です。 そんな国でたくましく、しなやかに活躍する日本人女性の姿はまだほとんど知られていません。私はこのインタビューサイトを通じて、インドで活躍する魅力的な日本人女性 ...
Posted on 2017年02月21日- 4737
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カンボジア人と一緒に働くって?異文化で働いて想う、細胞に刻まれた「記憶」の違い
カンボジアより、スースダイ(こんにちは)! オリジナルシャツブランド「Sui-Joh」を経営する浅野佑介です。 前回書いた「みんなが帰って来なかった事件」を経験した僕は、彼女・彼らの私生活のリアルを想像し始めました。 その想像を繰り返す中で、僕と彼女・彼らの間には目に見えない大きな隔たりが存在すると感じるように。 よく「その隔たりは教育が根本的な問題だ」という意見を聞きますが、僕は近代教育が行き渡っているかどうかという以前の、細胞に刻まれた系譜みたいなものが関係しているのではないかと思い至ったのです。 ...
Posted on 2017年02月03日- 4799
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孤立する村を救え!寄付ではなく、「ソーシャルビジネス」で社会問題を解決する
こんにちは! ミャンマーの田舎町に住んでいる加藤です。 私の住む町から離れてガタガタの山道を越えると、主に農業で生計を立てている、裕福とはいえない村々が存在します。 今回は、そんな村々で私が行っている「ソーシャルビジネス」の一例をご紹介します!
Posted on 2017年01月23日- 3976
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by リンクルージョン