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【働く】に関するノート一覧
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【後編】インドネシアに日本のクレープを届けたい〜MOMI&TOY’Sインドネシア事業部長 桐原龍さん
日本発祥のクレープ店MOMI&TOY'S (モミアンドトイズ)のインドネシア事業部長である桐原龍さん。20代という若さで、アジア各国の店舗立ち上げをされています。桐原さんが海外に興味を持ったきっかけや、今後のご自身の目標について伺いました。
Posted on 2016年08月01日- 5017
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自分の「歴史」を活かす 海外経験を人生の強味に
最近、たくさんの人から悩みを相談される機会が増えてきたのですが、その人たちの人生も実は、平凡に見えて、私と同じように悔しい想いや楽しい想い、恥ずかしい想いをたくさん経験を経て、今があることに気づきます。 そして、それは他人にとってはすごく興味深いものなのです。「なるほど。人生は人それぞれで、その人だけのオリジナルのストーリーなんだな」。いろいろな人の人生を聞けば聞くほど、それぞれが面白い人生を歩んでいることに気づきます。
Posted on 2016年07月29日- 3626
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クアラルンプール80年会に潜入!海外で働いたら、何が変わった?
イスラム教の断食期間が終わり、それに続く「ハリラヤ」と呼ばれる休暇期間中に、友人たちが国外旅行へ行っているにも関わらず、ずっとマレーシアに引きこもっていた「かっしー」です。今回は6月末に開催されたマレーシア・クアラルンプール80年会からのレポートです!
Posted on 2016年07月29日- 6346
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【前編】20代で自分を思い切り成長させるための舞台が、アジアだった〜MOMI&TOY’Sインドネシア事業部長 桐原龍さん
日本発祥のクレープ店MOMI&TOY'S (モミアンドトイズ)のインドネシア事業部長である桐原龍さん。社内初の海外出店である台湾で経験を積んだ後、インドネシアに渡られました。好調に進んでいた台湾から桐原さんがインドネシア行きを決意した理由とは?
Posted on 2016年07月28日- 4493
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「大好きなサッカー」と「人とのつながり」で切り開く、自分だけの働き方〜Global Football Academy (Samurai Pte Ltd) 鈴木 謙史さん〜
アジア経済圏の中心、シンガポール。約3万6千人(2014年10月現在)もの日本人在住者がいると言われるその土地で、日系サッカーアカデミーの運営に携わる、鈴木謙史さん。
Posted on 2016年07月28日- 3677
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2016年夏、若者がアジアで就職するなら「インド」が良い理由
こんにちは! インドの人材会社に就職する、ライターのかよです。 アブローダーズ読者の中には「いつかは海外で働いてみたい」「アジアの国で仕事がしたい」と考えている方も多いのではないでしょうか。 まだ具体的に決まっていない方、今ちょうど就職先を探している方、ぜひ「インド」を就職先の選択肢として考えてみませんか?
Posted on 2016年07月27日- 4993
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「憧れだけではなく、目標を持って海外へ」未知への挑戦が、あなたの人生を輝かせる〜クロスコープシンガポール代表取締役 庄子素史さん〜
アジアの中でも特に競争が激しい、シンガポール。熾烈なグローバルビジネスの現場で日々闘う、クロスコープシンガポール代表・庄子素史さんは「失敗を重ねて成長する」経験が何よりも重要だとおっしゃいます。
Posted on 2016年07月27日- 4245
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異文化だからおもしろい〜ホーチミン市師範大学の日本語教師 井浦あすかさん
日本語教師として働く井浦あすかさんは、 新卒でベトナムの大学に飛び込まれました。そして、日本語だけではなく日本古来の武道である居合道もボランティアで教えています。 生徒から大人気で大忙しの日々をおくる井浦さんに、居合道への思いやベトナムでキャリアをスタートさせることとなったきっかけなどについてお話を伺いました。(インタビュー当時:2014年11月)
Posted on 2016年07月26日- 6300
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「海外で働きたい人の答えは“海外”にしかない」徹底した現場主義が築いたアジアでの働き方〜クロスコープシンガポール代表取締役 庄子素史さん〜
アジア6ヶ国でレンタルオフィス事業を展開するクロスコープシンガポール代表・庄子素史さん。 日本で8年間働いた後、36歳にして活躍の舞台をアジアに移し、事業立ち上げに挑戦されます。その道無き道を創る過程は、苦労の連続だったそう。 アジアの中でも特に競争が激しいとされるシンガポールに身を置く庄子さんに、アジアで働くことになったきっかけから、現地で働く際の心がけについてお話を伺いました。
Posted on 2016年07月25日- 4083
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ピンチをチャンスに!人手不足から生まれたカンボジアの人気ハーブジャム
こんにちは。カンボジア産ハーブ製品の製造販売をしている西口です。前回、NGOの職員としてかかわった診療所の現金収入を生み出そうとハーブ事業を始めるまでを書きましたが、いよいよ独立して本格的に製造販売をするとなると、ハーブの品種をある程度集める必要がありました。
Posted on 2016年07月22日- 4128
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by さとみ