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【人生のターニングポイント】海外で働くに至るまで

Posted on 2018年03月25日
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どこにでもいる女子が、インドネシア・バリ島で海外就職するまでの経緯。等身大の今の情報をお届けします。

【tidak apa apa】きっかけ〜決意!

初めまして、MAKIです!まず初めに、なぜ私がインドネシア・バリ島で働き、暮らすことになったか書きたいと思います。


満27歳になる、事務職とヨガインストラクターをしながら、オシャレと体を動かす事が好きな、どこにでもいる女の子でした。(女の子と言っていい年齢なのか。笑)


長期休暇を利用して、初めて訪れたバリ島に魅了され、海外に行ってもいつもはあまり感じないなにかビビビッとくるものを覚えました。


帰国後、結婚も考えていた彼氏との悲しい別れもあり、この先私はどう人生を歩んでいけばいのかわからなくなりました。


《どこか遠くに行きたい》


と強く思うようになり、どうせ日本でのらりくらり変わらない日常を過ごすのなら、いっそ魅力されたバリ島で、自分という人間の可能性を広げたい!と思い、海外で働くということを目標に、就職活動をしました。


旅行会社のブログを見ていたらたまたま、日本人スタッフの求人が出ていて、これはチャンスと思い応募したところ、書類選考通過・スカイプ面接通過、合格となりました。


この初めのブログで伝えたいことは、好きなことろで働くことを選択できる時代の今、可能性を広げませんか?私みたいに考えている人や悩んでいる方のちょっとした力になれるように、これから情報を発信できたらと思います。目標目的を明確に自分の中で設定し、その為の最善の対策をとり、常にアンテナを張っておくこと。行動力と広い視野を持つことを心がけることで、世界は広がると思います。


私も今からスタートです。オープンマインドで、バリ島生活を充実したものに、そしてインドネシア・バリ島の情報を発信していきます。


よろしくお願いします!


tidak apa apa=大丈夫

経験した日: 2018年03月25日

Ambassadorのプロフィール


MAKI

大阪生まれ大阪育ち。OLとヨガインストラクターとして大阪で働き、初めて訪れたインドネシア、バリ島に魅了され移住しました。海外で働くことや、暮らすことを考えている方へ、少しでもチカラになれたら幸いです.

インドネシア に関するノート