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経験して感じ方が変わった、「宗教」というもの。【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
宗教。 日本で生活していた時は、ほぼ考えることがなかったものだし、むしろ勝手に恐いイメージすら抱いていたもの。 それが、世界中の人々の間ではこよなく意識されているもので、心の拠り所としてあり、宗教をベースに日々や一年を送っている風景を、私はバングラデシュに来てから知りました。 厳かな祈りの風景も、じっと佇む偶像たちも、理解しがたい宗教行事も…まっすぐ見られなかったものもあったけれど、今はどれもそれぞれ美しく、感慨深く見つめられるようになりました。 そんな宗教への抵抗感を払拭してくれたのは、宗教に対して曖昧な日本人の私も気兼ねなく祭に誘ってくれた バングラデシュにいる'イスラム教徒の友達'、'ヒンドゥー教徒の友 ...
Posted on 2017年06月16日- 6345
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私が少数派の人たちに共感し、応援し続けるわけ আমি আদিবাসী নই কিন্তু জাপানের সংখ্যালঘুর মত ... তাই আমি বাংলাদেশের সংখ্যালঘু সম্প্রদায়ের সাথে নিজেকে চিহ্নিত করতে চাই【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
バングラデシュとミャンマーで起きているロヒンギャ問題については、皆さんご存知だと思います。この問題が報道でクローズされていることで、記事に書いても良いものか悩み、なかなか書き出せずにいました。 私が、バングラデシュでふだんから一緒にいるのは、この国のマイノリティであるジュマ(11民族の総称)の人々。ざっくり言うと「バングラデシュのロヒンギャ的な立場にある人」と言えます。 今、世界ではロヒンギャ問題がかつてないほど注目され、バングラではミャンマーへの怒りから仏教徒批判なるものも起きていて、その流れからバングラにいる少数民族への批判も以前より強まっています。 ジュマが大好きな私ですが、だからと言ってロヒンギャを嫌悪 ...
Posted on 2017年10月20日- 5334
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ムダな議論は禁止!世界が注目するIT都市、深センの実態とは?
はじめまして。中国・深センで働く上小牧といいます。 『空談誤国、実干異邦』(空論は国を危うくし、実行は国を繁栄させる)無駄な議論を無くし、行動に時間を割く。空論はいらない――。1992年、まだ深セン市のGDPが現在の10分の1以下だった時代、深セン市蛇口の片田舎でこのスローガンは生まれました。 私が初めて深センへ来たのは半年前。まだ完成して間もない「新幹線」で香港から深センに入りました。駅構内で自分が乗る電車を電光掲示板で探していると「北京」「重慶」「天津」などの地名がズラリ並んでいたことに驚かされました。 香港から北京といえば、飛行機でも4時間はかかります。新幹線では9時間。日本に置きかえると、北海道から沖縄がすっぽり入るぐ ...
Posted on 2019年12月09日- 6529
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週刊アブローダーズマンガ1話目!はじめまして!
海外未経験の主人公ユウくんが、宇宙人兄弟との出会いを通して成長していく物語です。読んでいくうちに、アブキャラに隠された秘密が徐々に明かされるかも……?強引で元気いっぱいなアブキャラと、ちょっぴり引っ込み思案なユウくんとの掛け合いをお楽しみに!
Posted on 2014年07月05日- 1557
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オペア留学を経てカンボジアへ!! 新卒でシェムリアップのスパホテルで働くアシスタントマネージャー平良妃南子さんを支えているもの
新卒でシェムリアップのスパホテルで働くアシスタントマネージャー平良妃南子さんインタビュー記事。
Posted on 2015年03月02日- 4729
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5未来に希望が持てる環境に飛び出し、自分の道を切り開け-アジアクエスト株式会社桃井純氏がチャンス溢れるインドネシアのITマーケットでNO.1を目指す方法 Posted on 2014年03月04日
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