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バンコク話題の新スポットOPEN HOUSEってどんなところ【突撃!隣の彼女の海外ライフ】

Posted on 2017年07月27日
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今年の3月にオープンしたOPEN HOUSE。BTSプルンチット駅が最寄りの、セントラルエンバシーというデパートの6階にあります。本屋さんと、レストランとカフェと、コワーキングスペースなどが一体となった空間。友だちとご飯するのもいいし、読書に没頭するのもいいし、子どもが遊べるスペースもあるので、家族連れにもおすすめな新スポットです。

とにかく開放感があって気持ちのいい空間

天井が高く、仕切りもない1フロアがずっと繋がっているので、とっても広々としています。中二階のような図書スペースがあったり、レストランから外のスペースに出られたり、大学のキャンパスのような階段があって座ってお話ができたり。面白い空間になっています。

書籍が読み放題

フロア全体に広がるように本屋さんスペースがあり、そのところどころにソファが設けられていて、自由に本を読むことができます。子ども向けの絵本〜アートやデザイン系の書籍、写真集、旅行系の本など、タイ語の本が多いですが、英語の書籍もあり、読み放題です。

話題のレストランが集結

本屋さんスペースの間には、多くのレストランやカフェも入っています。イタリアンのPeppina、生牡蠣が食べれるThe Raw Bar、ビーガン料理のBROCCOLI REVOLUTIONなど話題のレストラン・ カフェが一同に集まっています。お昼は明るくて解放的な空間ですが、夜はバンドのライブをやっていたり、夜景が綺麗で、おしゃれな雰囲気になるので、いろんなシーンに使えそうです〜。

経験した日: 2017年07月20日

Ambassadorのプロフィール


あき

1990年生まれ、仙台出身、立命館大学卒業。4回生時に1年間休学し、東南アジアをバックパックで回る途中、インドとカンボジアそれぞれでインターン。卒業後は、ITベンチャーに就職し、入社1年目でタイ現地法人の設立に携わる。2015年より自身の拠点もタイに移し、現地責任者として奮闘中。 また「はたらく、あたらしく」を考えるメディア Work Style Laboを立ち上げ、「既存の概念に捉われないはたらき方」を実現するため情報を発信している。

あきさんが書いたノート


タイ に関するノート