- HOME
- [タイ]に関するノート一覧
[タイ] に関するノート一覧
-
バンコク、川沿いで手軽にリゾートホテルを楽しむなら…「ザ ペニンシュラ バンコク」!
こんにちは。ホテル大好き、はる です。 今回ご紹介するのは、私がひと目惚れしたホテル「ザ ペニンシュラ バンコク」です。 ■ザ ペニンシュラ バンコク HP(リンク)
Posted on 2018年01月02日- 4576
- 0
-
タイは空前のランニング・ブーム!ストレス解消に、外へランニングに出かけよう
ランニングにはまってます、つっちーです。 10月、日本から帰ってきたら日本食が恋しくなったことを前回の記事(リンク)で書きましたが、その反動で食べ過ぎて太ってしまいました(笑)。筋トレが面倒になりサボり散らし、挙句の果てに日本からお土産で買ってきた和菓子を家でドカ食い。おかげさまで185cm・93kgまでふくよかにお腹が成長……仕事用のジーンズまでぴちぴちに。危機感を感じ、ダイエットを始めることに。お友達のごりマッチョや栄養士、トレーナーさんから貴重な情報をいただいて、我流ですが糖質制限、筋トレメニューの変更、大幅な生活改善をして早2ヶ月。5kgも落ちました(やったー)。 しかし、ダイエット中は減量のストレスによってあやうく涙で何度も枕を濡らしかけました……が、実際濡らさずに済んだのはランニングのおかげでした。そう、ストレス解消と脂肪燃焼の為ランニングを始めたのです。 実は、タイは今、空前のランニングブーム。タイの有名歌手Body SlamのToonさんという方(画像リンク)を筆頭に、ランニング人口が爆発的に増えています。今回は、そんなタイのランニング事情についてお話します。
Posted on 2017年12月27日- 7085
- 0
-
ビーチでのんびり過ごす週末@ホアヒン【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
バンコクからバスで3時間ほどのところにあるホアヒン。タイの王室の保養地があることでも有名なビーチのある町です。自然のあるところに行きたいな、、と前日に思い立ってホテルを予約し、1泊2日で行ってきました!
Posted on 2017年12月14日- 3776
- 0
-
タイのローカル食材で和食チャレンジ!~青パパイヤの巻~
日本は食欲の秋真っ盛りですね。つっちーです。タイも心なしか、涼しくなりました(と言っても30度くらいですが)。 前回記事では日本への一時帰国について書きました(リンク)。タイに戻って束の間、強烈なホームシックにかかったつっちー。ホームシックを克服する方法、僕にとってそれは和食を作ることです。子どもの頃から母親によく作らされていたので、ババ臭いおばんざいならある程度作れるのですが、なにせバンコク、さすがにその辺に干し大根や、乾燥ひじき、芋茎の乾燥させたやつ……なんて物は売られていません。 でも、でも、どうしても、和食は僕のソウルフードなので、食べたいのであります。
Posted on 2017年11月24日- 4331
- 0
-
ローカルとハイソーが混在する場所Ari【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
私のお気に入りのエリアに、Ari(アーリー)があります。バンコクの中心地であるサイアム周辺からも電車で10分ほどのところ。ローカルの屋台や美味しくて安いタイ料理が食べられる一方、おしゃれで少しリッチなタイ人が集まるレストランやカフェが混在する地域なんです。今回は私のお気に入りのお店をいくつかピックアップしてご紹介します。
Posted on 2017年11月16日- 3599
- 0
-
深夜のカオサンロード、編み込み修行をして学んだこと
「旅行に来たら、観光名所や買い物とかめちゃ楽しみたい!!」それも大事な旅の要素。でも、もっと旅をスペシャルにしてくれるのは、”旅先での人との交流”じゃないか。カオサンロードで編み込み修行をした経験をもとに交流する楽しさを提案したい。
Posted on 2017年11月01日- 4116
- 0
-
タイ在住者必見!日本に一時帰国した時に、押さえておきたいお役立ち情報
海外居住の日本人の皆様にとって一時帰国と書いて里帰りは、なくてはならないものですね! そんな筆者、実は4年ぶり(!!!)に一時帰国を最近したこともあり、今回はタイから日本に一時帰国した時に本当に役に立ったもの、日本人に喜ばれる意表をついたお土産、タイから日本に帰ってきた時に感じた逆カルチャーショックをまとめてみます。
Posted on 2017年10月25日- 6964
- 0
-
バンコクで映画鑑賞がおすすめな理由【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
バンコクにはたくさんの娯楽があるのですが、映画もその一つ。タイでわざわざ映画?と思われるかもしれませんが、実はタイの映画館ならではの楽しみ方があります。そこで今回は、タイに移ってきてこれは日本と比べて嬉しいポイントだな〜。と思ったものをご紹介します。
Posted on 2017年10月20日- 3907
- 0
-
"新卒1年目×海外" 私が1年目から海外就職を選んだ理由【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
はじめまして。バンコクで働くSakiです。 こちらに来てちょうど3ヶ月が経ち、やっとタイでの生活にも慣れてきた今日この頃。 実はまだ新卒1年目、社会人になってようやく半年が経過しました。 海外で働いていると、 "1年目なのにすごいね!"とか、"勇気あるね!"とか、さまざまなことを言われますが 大学時代はとくに明確な目標もなく、ごくごく普通の学生でした。 そんな私がなぜ、新卒1年目で海外就職を選んだのか。 「海外で働いてみたいけど、、、」 勇気がない。イメージが湧かない。英語が話せない。 明確な目標がない。 そんな気持ちを抱えて悩んでいる人に、海外就職の後押しとなるきっかけが作れたらと思います。
Posted on 2017年10月05日- 9023
- 0
-
日本人のタイ転職市場は大きい?タイ転職した著者がタイの働き方を語る
最近タイで転職した日本人著者が、日本人のタイ転職市場を、昨今の感触を交えてまとめてみます。 日本でも徐々に転職がポジティブな意味合いで受け入れられるようになってきているようですが、それ以上のスピードでグローバルな環境がどんどん流入してきて、競争相手が従来は社内、はたまた国内だったのが、今や世界……という風潮になってきているのを感じます。 タイは観光業や農業のイメージが強いですが、実は製造大国でもあり、世界中の製造業が集結しています。そんなタイは実にさまざまな国から人が集まる、日本以上にグローバルな環境であり、今後その勢いは更に高まるのではないかと思います。
Posted on 2017年09月25日- 5685
- 0





















by バームー