【彼女の海外ライフ】に関するノート一覧
-
新たな趣味に目覚める!?【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
涼しいところが大好きなマレーシア人。週末には湖や川で水遊びや釣りを楽しむ家族連れをよく見かけます。 今回私が訪れたのはこちら KOLAM MEMANCING IKAN LS (LS Fishing Pond) https://m.facebook.com/LS-Fishing-Pond-123049311075997/ ...
Posted on 2017年07月24日- 4063
- 0
-
インドネシアで浴衣と伝統衣装を着てみた!【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
今回は、バティック調査旅の休憩として、 インドネシアで浴衣と伝統衣装を着てみた!レポートをします。 浴衣は、日本のカジュアルで昔ながらの、夏着。 そしてインドネシアといえば、常夏。 ということで、年中着る機会があると思って持ってきた浴衣。 結果・・大活躍しています! ...
Posted on 2017年07月21日- 8158
- 0
-
ミャンマーにやってきて②【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
・前回の復習 ビジコンで優勝した私は、なんとなく思い立ってこの国にやってきた。 知っている人もいない、言葉も地理もわからない。 そんな私が起業を決意してからのストーリー。 ▶︎ミャンマーに来ることになった経緯
Posted on 2017年07月20日- 6205
- 0
-
結婚式でネアッコンドーを初体験!!【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
写真は友人の結婚式で「ネアッコンドー(=カンボジア版のブライズメイド)」をした時のものです。プノンペンで出会った同い年の友人(写真一番右の花嫁さん)がカンボジア人の男性と結婚することになり、カンボジアで執り行われた結婚式でネアッコンドーを経験させてもらいました。
Posted on 2017年07月17日- 6146
- 0
-
いつもの আমার সাধারণ【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
このニ週間は、ずっと首都ダッカにいました。(ほんの少し郊外にはでかけたけれど。) 正直、街よりも村の方が好きだし、村の方で起きている災害のことが気になって、ダッカに留まることに物足りなさや心苦しさを感じたけれど、 今は、どこよりもネット環境が確保でき、日本とも連絡が取りやすいここダッカでじっと、私じゃなきゃできない役目を果たした方が、被災地の村にも役立てるだろう…と、 いつもの、頭で考えるより感情が先になりがちな私らしくはない判断をして、毎日義援金を募る活動と、そしてその先… “次にその村のためにできること” を模索、プロジェクトにするための準備に取りかかっていました。 な ...
Posted on 2017年07月14日- 4060
- 0
-
おすすめスポット|幻想的なお寺ワットパクナム【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
日本から訪ねて来てくれた友人に「ワットパクナムっていうお寺知ってる?」と聞かれて全くピンとこなかった私。どうやら日本人のブログやインスタで話題になっている場所なようです。というのも、お寺の仏塔の天井が、とっても幻想的な絵柄なのだそう。それ以来気になっていたので、私もお参りをしに行ってきました。
Posted on 2017年07月13日- 3862
- 0
-
ハノイの名物料理をホーチミンで堪能【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
ハノイはベトナムの北部に位置しており、南部のホーチミンとはまた違った料理を楽しむことができます。今回は伝統的なハノイ料理をご紹介したいと思います。ハノイに行った際はぜひ試してみてください。
Posted on 2017年07月12日- 4343
- 0
-
シンガポールでおすすめの観光スポット♡【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
シンガポールで有名な観光地と言えば、マーライオン公園や、マリーナベイサンズ、ガーデンズバイザベイ、そしてセントーサ! それらの観光スポットをより楽しむポイントを今回はお伝えしたいと思います。
Posted on 2017年07月11日- 7485
- 0
-
『安!旨!ステーキ屋台』【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
前回に引き続き肉ネタ(笑) クアラルンプール市内、中心地から車を走らせること約10分。大通りの角にさりげなーくオープンしている屋台、その一角にあるのが、グルメな日本人もご用達・絶品ステーキ屋さん”Steak Hut” @Suzi's Cornerです! 肉に関しては手羽先とささみの区別しかできない(?)私ですが、メニューにはサーロイン、リブアイ、テンダーロイン、と美味しそうな響きの肉が並びます。 周囲につられて『テンダーロインミディアムレア』で出てきたのがこちら ...
Posted on 2017年07月10日- 4761
- 0
-
バティック調査旅 第3弾:紡績・織布工房【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
バティックの街であるプカロンガンを訪ね歩いていたら、とある高校生の男の子に出会いました。 この男の子は学校の課題でバティック美術館に来て、来場者にインタビューを行っていました。 私たちがどうしてここにいて、何をしたいのかを話していたら、なんと彼のおじさんが、バティックと紡績・織布工房をやっているという事が分かり、翌日急遽予定を合わせて連れて行ってもらう事になりました。
Posted on 2017年07月07日- 3537
- 0















by RIE