【彼女の海外ライフ】に関するノート一覧
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ミャンマーに来ることになった経緯【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
さてと。 隣の彼女企画、4回目の投稿。 これまで、近所のパン屋の話とか、怪しげな占いの話とかして来た私。 このままじゃ、普段何してるのか全く伝わらないじゃないか、なんて急に思い始めた。 だからそろそろまじめな話でもしていこうかなと思っている。
Posted on 2017年07月06日- 3031
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ホームパーティーへ参加してきました!【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
フィリピン人は家族をとても大切にします。 家族と過ごす時間。 とても大事にしています。 自分は仕事や友達や楽しい事を優先して 家族と過ごす時間を大切にしていただろうか? とても考えさせられます。
Posted on 2017年07月05日- 4357
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インド 拡大する「結婚式市場」について【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
みなさんこんにちは!Kayoreenaです。 今回の記事では、インドの結婚式市場について記事を書いてみたいと思います。「結婚式」ではなく、「結婚式市場」です。 現在、インドは世界屈指の経済発展国として、あらゆる分野で凄まじい経済成長を遂げていますが、今回その一つである「結婚産業」についての話です。 日本では「ナシ婚」なんていう少しさみしい?トレンドもありますが、インドはどうなのでしょうか? ...
Posted on 2017年07月04日- 5417
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休日の過ごし方~ゴルフ編~【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
私がカンボジアに来て唯一始めたスポーツがゴルフです。カンボジアは日本に比べて遊ぶ場所もとても少なく、長く住んでいると休みの日にすることがあまりないので、皆さんそれぞれ好きなスポーツを楽しむ方が多いです。マラソン、バトミントン、バスケットボール、フットサル、テニス等種類は様々。電車やバスがなく、日本のように歩くことが殆どないので運動不足ならないように自分に合った運動がとても大事です!
Posted on 2017年07月03日- 4784
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三ヶ月に一度。আমি বাংলাদেশে থাকি।【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
私は今、バングラデシュを3ヶ月に一度出国しています。 ビザの関係で、バングラデシュで3ヶ月間暮らしては、2週間〜1ヶ月程日本に居て…というローテーションです。日本ではアルバイトもしたり、3ヶ月毎に生まれる課題や目標を前進させるため、協力を募ったり、相談できる人に会っていただいたりしています。 この3年で私のビザは、ツーリスト→学生→NGO→NGO→ビジネスになりかけてツーリスト→ツーリスト→ツーリスト…と変わっていきました。どのビザで暮らしていても、私の活動は、この国のほんの一部で、この世界の片隅のチッタゴン丘陵地帯という場所を映像や写真等で ...
Posted on 2017年06月30日- 5530
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タイの旧正月ソンクラン【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
タイは毎年4月に、ソンクランという旧正月を迎えます。一年で一番暑い時期で、学校も長期の休みになり、バンコクなどでは盛大な水かけ祭りがあります。これを終えると、新学期が始まり、雨季も始まるので、タイ人にとっては一年の一つの大きな区切りになっているようです。
Posted on 2017年06月29日- 3942
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フォーだけじゃない!ベトナムの定番麺類【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
ベトナム料理は日本でも人気のジャンルの1つだと思います。 フォーや生春巻きは野菜もたっぷりでなんとなくヘルシーなイメージもあるので、特に女性のファンも多いと思います。パクチー好きにはたまらない!パクチー天国のベトナムです。今回は日本ではあまり馴染みのない種類の麺メニュ−をご紹介します。
Posted on 2017年06月28日- 4269
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毎年恒例、シンガポールで行われるイベント【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
シンガポールでは年間を通して、グレートセールシンガポール(年に1回夏に行われる大規模なセール)、宗教に関連するお祭り、アジア最大のビーチフェスや、WTAファイナルやなど、様々なイベントが開催されています。 今回はその中から3つ、特に大きなイベントを紹介させていただきたいと思います!
Posted on 2017年06月27日- 6908
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バティック調査旅 第2弾:プカロンガン【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
バティックに心奪われた、インドネシアジャワ島にバティック調査の旅、次の目的地はプカロンガン(Pekalongan)でした。 ジャワ島中部のジャワ海に面した都市プカロンガンは、人口約23万人。 この都市もチレボンに続きバティックで有名ですが、チレボンよりも静かでシャイで、おしとやかな雰囲気が漂っていました。 KAMPOENG BATIK(バティック村)と書かれた門に出迎えられ、工房探索が始まりました。 村の方々は私を見ると、バティックを買いに来たのかいと尋ねてこられ、はいと応えると、案内してくだいました。お互いの事をみんな知っていて、外人に親切でアットホームな村でした。 ...
Posted on 2017年06月23日- 5189
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