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【学ぶ】に関するノート一覧
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【海外×資産形成】パクテラ・コンサルティング・ジャパン主催 FPセミナーのご案内
「老後までに自己資金で2,000万円を貯める必要がある」というニュースを最近観ることも多いのではないでしょうか。専門家によっては、実は3,000万円~4,000万円必要だという意見もあり、いずれにせよ海外移住を視野に考えている方々は移住前後である程度の自己資金を殖やしておきたいものです。 また、日本で生活するならもちろんですが、海外移住時の医療費も非常に気になります。 海外移住を成功させるためには、殖やすお金と守るお金の準備が必要です。 ...
Posted on 2019年06月28日- 3943
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日本女子プロレス団「PURE-J」がバングラデシュに参上!現地で生のエンタテインメントを見せる国際交流
2019年2月下旬、日本からはるばるバングラデシュのチッタゴン丘陵地帯へ、女子プロレス団体 「PURE-J」 からレスラーの3選手が遠征に来てくれました! これまで、旅で来てくれた日本の友人をアテンドしたりすることはありましたが、今回のように大規模なツアー企画を企画・運営するのは初めてのことでした。事前にワクワクするのははもちろん、心配で眠れないこともありましたが……最終的になんとか形になり、たくさんの笑顔が生まれたツアーの様子をお届けします。 ...
Posted on 2019年03月20日- 8412
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ミャンマーで代々続くバゴーの鍛冶屋~遠方の客にも愛され続けるヒミツ
親子の連係プレーは見る者を虜にする ミャンマーの最大都市ヤンゴンからバスで揺られること2時間。東部の中心都市バゴーの中心部に、何世代も続く鍛冶屋があります。 聞くところによればこの鍛冶屋、遠くの街からも商品を求める客が訪れるほど評判なのだとか。 かつて、日本でも町や村にひとつはあったという鍛冶屋。ミャンマーではどのように息づいているかこの目で見る為、鉄を打つ音が小気味良く響く工場を訪ねました。 ...
Posted on 2018年12月25日- 4930
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バングラデシュにいるロヒンギャ難民の現在と、子どもたちの運動会 রোহিঙ্গা শিশুদের সাথে কিছু আনন্দঘন মুহূর্ত
ロヒンギャ。私が今あらためて説明するほど、知られていないとは思いません(知られていることを願います)。ロヒンギャは歴史的背景やさまざまな判別基準から民族であるとかないとか諸説ありますが、一般的には現在ミャンマーからバングラデシュへ難民として逃れている境遇の人々のことです。 2018年11月上旬、前回からちょうど一年ぶりに、ロヒンギャ難民キャンプを訪れました。 ■過去記事リンク:報道とは別の目線で感じた、私のロヒンギャキャンプ 当時は、ロヒンギャの人たちも命からがら国境を越え逃れてきたばかりでした。背景にある問題が巨大すぎて政治的なことは私には言えませんが、自分がロヒンギャのことを知って、素直に好感をもったことを ...
Posted on 2018年12月21日- 5974
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ミャンマーの大衆食堂が、5年間で売上7倍に!急成長を支えた3つの信念
軒先に開かれるレストラン ミャンマーはヤンゴン市内の至るところで、住宅の軒先に開かれるレストランをよく目にする。このようなお店ではたいてい、地元の人がプラスティック製の座面が低い椅子に座り、食事をとっている。一見あまり衛生的とは思えず、お腹を壊すのではと不安になるが、勇気を出して入ってみると、意外にも絶品に出会えることもある。 今回インタビューしたのは、そんな大衆食堂を営むお父さんとお母さん。地元の人たちでいつも賑わう麺料理屋は、日本のラーメン繁盛店でも1日の売上は100杯程度(※)と聞くのに、彼らはなんと140杯以上も売り上げるそうだ。 開店6年目に突入したこのお店、その成長の秘訣に迫りたい。 ...
Posted on 2018年09月21日- 4262
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日本のお茶文化をインドネシアの大学生に紹介!そこで驚いた、文化の違い【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
大学院生のパートナーとインドネシア・プカンバルでふたり暮らしする、Manaです。 今回は、スマトラ島にある国立大リアウ大学で、これから日本語を学ぶ新入生向けイベントを開催した際のレポをお届けします。
Posted on 2018年09月20日- 4774
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映画の配達、バングラデシュのチッタゴン丘陵地帯から、はじまりはじまり অবিলম্বে শ্রেণীকক্ষ থিয়েটার পরিবর্তন করতে পারি【突撃!隣の彼女の海外ライフ】
前回の記事(過去記事リンク)でお伝えした通り、バングラデシュの農村部や、電気供給さえもままならないような地域へ、日本のアニメーション・映画を届けるプロジェクトを、先日ついに開始しました。 去る3月は、ある日本のアニメ作品のベンガル語・チャクマ語翻訳をしていたのと、初めて創った現地団体のこと、金銭トラブル、チッタゴン丘陵地帯の入域許可書のことなどで、気持ちがとても消極的になっていました……。ビザのために、3ヶ月に一度はバングラデシュを出なくてはならない私は、準備など思い通りにいかないことの連続で、半ば諦めていた部分も大いにありました。 でもこんな中途半端な気持ちで一時帰国はしたくない、今のプロジェクトを ...
Posted on 2018年04月25日- 4449
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バングラデシュでゴミ0(ゼロ)運動!?学校内だけでなく、周辺地域からもポイ捨てをなくす【教えて!噂の彼氏の海外事情】
2013年に開校して2年目から地域の方々からの相談が増え、学校が保護者をはじめとする地域の方々の相談所になりつつあります。 前回は、そこから始まったバングラデシュの伝統手芸ノクシカタのフェアトレードについて書きました。 ■過去記事:バングラデシュの日本人校長が始めた、生徒のお母さんたちによるフェアトレード・プロジェクト(リンク) 今回は、地域に向けて取り組んだゴミ問題に書いていきます。 ...
Posted on 2018年04月06日- 4028
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バングラデシュの日本人校長が始めた、生徒のお母さんたちによるフェアトレード・プロジェクト【教えて!噂の彼氏の海外事情】
私たちの学校が地域の方々に広く認知されるようになってからは、保護者以外でも多くの地元の相談者が訪ねてきてくれます。今回は、その相談からスタートしたあるプロジェクトについて書いていきます。
Posted on 2018年03月23日- 3244
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by 鼈宮谷千尋