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【働く】に関するノート一覧
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大好きだったリクルートを辞めてマレーシア転職。マレーシアに住んで最高だと思う10の魅力
はじめまして、マレーシアに海外転職して10ヶ月ほど経ちました、絹川 さとみ(きぬかわ)と申します。 まずは自己紹介として、マレーシアに転職するに至った経緯や方法、また住んでみて感じたマレーシアの10の魅力についてお話します。
Posted on 2019年01月17日- 9431
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中国語学習のため台湾にワーホリで来てそのまま現地就職。私が今も台湾で働く理由
こんにちは。Reeracoen台湾シリーズ第二弾として、佐藤 文音(あやね)がお届けします! ■Reeracoen台湾・過去記事:初・台湾!ひとり暮らしも初!そんな私が台湾で働くことになった理由&台湾生活の感想 2014年に来台し、もうすぐ5年目に突入します。まさか5年近くも台湾にいるとは、当初考えてもいませんでした。 日本人の海外旅行先として人気第1位に輝くなど、日本と台湾がより身近になってきているのを感じる今日この頃。皆さんにもっと台湾就職を身近に感じてほしいとの想いで、まずは私の経験を書かせてもらいます。 ...
Posted on 2019年01月14日- 9530
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初・台湾!ひとり暮らしも初!そんな私が台湾で働くことになった理由&台湾生活の感想
皆さんはじめまして、台湾で働く角田 胡代佳(つのだこよか)と申します。社会人4年目にして初のひとり暮らしを、しかも海外・台湾で始めて、3ヶ月が経ちました。 実際に台湾に来てみてびっくりしたこと、準備しておけば良かったと後悔したこと、実際の生活水準などなどご紹介しますね。少しでも多くの方が台湾に興味をもって来てくだされば嬉しいです♪
Posted on 2018年12月20日- 7792
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僕の起業原動力となった本と恩師の存在(個人ヒストリー後編)
前回は、私の学生時代について書きました。 ■【過去記事】組織運営、キックボクシング、起業…学生時代の「遊び」がすべて、今に生きている(個人ヒストリー前編)(リンク) 今回は後編としてその後、バングラデシュの学校で校長として働く現在に至るまでの過程や出会い、経験について書いていきます。 ...
Posted on 2018年12月12日- 4685
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「経営者は人を切れるようになって一人前」。この言葉が、心の底にズシンと響いた理由
ひとりでは到底成し得なかった複数店舗の運営。それをできたのも仲間のおかげであり、これからも皆を守るためにも… こんにちは、カンボジアでアパレルブランド「SuiJoh」を起業、展開する浅野 佑介です。 僕がSuiJohを続けてきた中で、とても嬉しいことがあります。それはメンバーが口を揃えて「SuiJohは私の第2の家族だ」と言ってくれていることです。そこである日、インターン生が「SuiJohが家族なら、ユースケはお父さん?」と聞くと「ユースケは近所のおじさん!」と言われたのは……良い思い出です(笑)。 しかし、そんな調和ある関係性の中にも、和を乱すメンバーがいるのです。S ...
Posted on 2018年11月28日- 5154
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バングラデシュの子どもたちへ、映画を!~移動映画館編2~ স্বপ্নের যাত্রা শুরু: একটি বাশের ঘরে চিত্রায়ন
「生まれ育った環境に関係なく子ども達が人生を切り拓ける世界をつくる」という理念のもと、途上国の子どもたちに移動映画館で映画を届けるNPO「World Theater Project」。 その活動に携わる私ですが、前回に続き、現地語版吹き替えアニメ『ハルのふえ』をもって、9月10日から一週間巡った移動映画館の後編についてお伝えします。 ■前回記事リンク:バングラデシュの子どもたちへ、映画を!~移動映画館編1~ 回った地域は、前回訪問した場所のお隣、チッタゴン丘陵地帯のバンドルボン県です。 ...
Posted on 2018年11月26日- 4695
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マレーシアの有名日本人・かっしーさんにインタビュー!~マレーシアで改めて考える、お金のこと~
こんにちは、日野 恵美です。今回は趣向を変えて、マレーシアで活躍される有名ファイナンシャルアドバイザーのかっしーさんにインタビューする形でおおくりします。 かっしーさんは在マ歴10年を超えるマレーシア生活の大ベテランであり、ABROADERSでも執筆されています(かっしーさん記事ページ・リンク)。 ...
Posted on 2018年11月21日- 6212
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バングラデシュの子どもたちへ、映画を!~移動映画館編1~ গ্রামের স্কুলে চাকমা এবং বাংলা ভাষায় কার্টুন দেখানো হচ্ছে
「生まれ育った環境に関係なく子ども達が人生を切り拓ける世界をつくる」という理念のもと、途上国の子ども達に移動映画館で映画を届けるNPO「World Theater Project」。その活動に携わる私ですが、現地語版吹き替えアニメ『ハルのふえ』を、9月10日から一週間、バングラデシュの農村部で移動映画館を行ってきました。 前回はその映画準備のアフレコの様子をお伝えしました。 ■【前回記事リンク】バングラデシュの子どもたちへ、映画を!~現地の仲間とアフレコ編~ 『ハルのふえ』吹き替え版制作期間中は、他の映画作品さえ観せに行く時間も取れなくて、移動映画館の開催は4ヶ月ぶりのことです。ワクワクを溜めて ...
Posted on 2018年11月16日- 5660
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所変わればクレームも変わる!カスタマーサービスで学んだお客様対処方法
現職について1年以上が経ちました。つっちーです。久しぶりの投稿にワクワクしています。 ◆関連過去記事:最近タイ国内で転職した著者が語る、タイにおける<タイ人・日本人>の転職事情 現職は、某バケーションクラブのカスタマーサービスをしており、主に宿泊先の予約手配、宿泊先の情報提供、および連絡補助を担当しています。 日本人のお客様相手が主ですが、英語話者の慢性的な不足により、英語にてお客様のお相手をすることも日常茶飯事。当然日本語でのサービスはおろか、日本人に通用するサービスがまさか他国の方に通用なんて……しません! ...
Posted on 2018年11月06日- 4986
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組織運営、キックボクシング、起業…学生時代の「遊び」がすべて、今に生きている(個人ヒストリー前編)
これまでは学校運営の奮闘記を書いていましたが、今回は趣旨を変えて私の半生にフォーカスします。 多くの方に「変わった面白い人生だね!」と言われることがあるのですが、私が28歳でバングラデシュで学校をゼロから立ち上げ、運営することができているのも、それまでの過程で培われた経験や知識、マインドがあったからだと心底思うからです。今回はその前編です。
Posted on 2018年11月05日- 5532
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by 日野恵美